ごくりっ 2巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレと結末、感想を紹介します!


2巻には7~最終話が収録されています。


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ごくりっ 7話のネタバレ

タクはリコに誘われてデートしていた。


タクが腕を組みたそうにしていると
リコの方から腕を組んでくる。


リコはタクを静かな公園に連れていき
“話がある”
という。


リコは不安そうに
“タクはどこにも行かない?”
というと
タクは
“行かないよ、約束する”
と抱きしめて10年間リコのことが好きだったことを打ち明ける。


リコがお腹がすいてきたため、
リコは自宅へタクを誘う。


リコの家には二人しかいなかった。


タクはリコがいつもと様子が違うことに気付く。


タクが脱ぐとリコはすぐに手でしごきだす。


タクが
“上めくってほしい”
というとリコは電気を消してから恥ずかしそうにたくし上げる。


タクは許可を得てからリコの胸に触る、
リコが気持ちよさそうにしているので恐る恐る下半身に手を伸ばす。


リコた嫌がらないためタクは触りだす。


リコは痙攣してぐったりする。


家のチャイムが鳴るので
リコは宅配便だと思い玄関を開けると直樹だった。


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ごくりっ 8話のネタバレ

リコは直樹の突然の来訪に驚く。


リコは慌てて何とか帰そうとするが、
直樹は気づかづに部屋に上がっていく。


タクはリコが遅いためズボンをはいていた。


直樹がやってきたためタクは驚く。


リコはまだ飲んでいなかった。


リコたトイレに行くというので
タクは親から電話が来たフリをしてリコの後に続く。


二人はトイレで続きをするが
タクは萎えてしまっており苦戦していた。


直樹がトイレのドアを叩き
“リコ大丈夫?長いから心配になって…”
とやってくる。


リコは適当に追い返そうとするが
悪魔が出てきて勝手に鍵を開けてドアを開く。


リコが便座に座りながら
下半身丸出しのタクのモノをしごいている姿を直樹は直視する。


3人とも驚いて
直樹は
“お前ら何やってんだ”
と追及する。


タクは説明しようとするが
理解が得られないと思いドアを閉めて鍵をかける。


直樹はドアの外で
“意味わからねーって”
と喚いている。


タクは直樹に
“すぐ終わるから待っといて”
という。


リコはハッキリとした物言いをするタクを見直して
タクのモノをしごきだす。


タクが萎えてしまっているため
自分から服を脱いで胸をタクに押し付ける。


タクは興奮して果てる。


終わると二人はトイレから出てくる。


タクは激怒している直樹に
“全部説明する”
という。


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ごくりっ 9話のネタバレ

直樹はタクの説明を聞いても当然信じなかった。


“そんな嘘つくような奴じゃなかった”
と逆上するが
リコが割って入りタクに帰るように言う。


学校に行くと
リコと直樹は直樹が海外に行く前のように仲が良かった。


タクは喪失感から熱を出し寝込む。


何でもできる直樹と自分を比較して卑屈になっていた。


寝込んでいるタクにリコはお見舞いに来る。


タクはリコに
“何考えてるのか全然分かんない”
と憤りをぶつける。


直樹が帰ってくる前はいい雰囲気だったのに、
直樹が帰ってきた途端に直樹にべったりだった。


タクは
“俺の事どうでもいいんでしょ?”
と聞くが
リコは
“好きだよ”
という。


幼馴染としてではなく異性として好きだという。


リコのお腹がすいてきたためリコはタクの布団に入って手でしごきだす。


しかし
熱のためタクは大きくならない。


リコは恥ずかしそうに髪をたくし上げて唾を垂らす。


“こんなこと直樹にもしたことない…”
というリコに
タクは興奮してすぐに果てる。


リコの帰り際にタクは
“俺と付き合ってよ”
というが
リコは
“ごめん、タクとは付き合えない”
と頭を下げる。


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ごくりっ 10話のネタバレ

タクは
“俺の事好きなんだよね…?”
と疑問を投げかけると
リコは
“タクと付き合ったりはヤダ”
といって帰ってしまう。


タクは
“なんだよ、それ…”
と納得がいかなかった。


熱が下がり学校に行くと直樹に話しかけられる。


直樹は
“リコにい近づくな”
というが
タクはリコからお見舞いに来たと主張して喧嘩になる。


騒ぎを駆けつけてリコがやってきて
“最低…”
というと二人とも落ち着く。


リコが苦しそうにしているのでタクはリコを屋上に連れていく。


直樹は追いかけるがタクは
“直樹がいたらリコが辛い”
と追い払おうとする。


直樹は信じていなかったが、
リコのお腹から悪魔が現れる。


直樹にも悪魔が見えている様子だった。


悪魔は直樹に
“タクのアレを飲まないとリコは死ぬ”
というので直樹は仕方なく席を外す。


リコはタクの血をハンカチで拭こうとすると
タクは
“リコのそういうとこがわけわかんない”
と拒絶する。


タクは強気になっており
“本当に俺のことが好きなら口でしてよ”
というとリコはその場で正座して
“いいよ”
という。


タクがズボンを脱ぐと
リコは恥ずかしそうにしながら咥えだす。


タクは気持ちよさと
今までリコのことが好きだった気持ちがあふれてすぐに果てる。


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ごくりっ 11話のネタバレ

直樹はリコに
“大変なことになってるのにわかろうとしなかった”
と謝る。


“もういっかいちゃんと付き合って”
と懇願するが
リコは気持ちの整理がついていない様子。


直樹は
“俺は帰って来なかった方が良かったのかよ?”
と詰め寄るが
リコは腕を振りほどいて帰っていく。


リコはお腹が空いたのでタクの家に行く。


タクとも気まずくなり
タクは
“リコが何考えてるのか全然わからない”
とリコを責める。


タクは
“俺と付き合ってよ”
というがリコは目を逸らして
“ごめん”
という。


タクは
“今までのは全部寂しかったから?”
と尋ねると
リコは
“今はタクも直樹も嫌い”
という。


タクは必死で
“だったら俺でいい、リコは俺の飲まないと死ぬんだから”
というと
リコは
“最低”
といって俯く。


悪魔が楽しそうにほくそ笑みながら出てきて
“新鮮なエゴむき出し、私はそれが大好物”
という。


リコは俯いたままタクのモノを手でしごき飲んで帰っていく。


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ごくりっ 12話のネタバレ

リコはタクを河川敷に呼び出す。


リコは水切りをして待っていた。


“こないだは最低とか言ってごめん”
と謝りちゃんと話がしたいという。


リコは
“タクが好きだが直樹も好き”
とハッキリという。


“二人を傷つけたくない”
と言って泣きだす。


リコが帰ると直樹は一人で
“なんなんだよ”
とやりきれない気持ちを水切りで発散していた。


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ごくりっ 13話のネタバレ

タクは部屋の窓からリコの部屋に向けて悪魔を呼び出す。


悪魔は
“オッス”
といってすぐに出てくる。


タクはリコから離れることを懇願するが
悪魔は
“お前がお願いしたことじゃないか”
とほくそ笑む。


タクの懇願に聞く耳を持たなかった。


タクは覚悟を決めて
放課後にリコを呼び出して神社に一緒に行く。


タクは神社でお願いしたことをリコに説明して、
悪魔にとり憑かれたのは自分のせいだと謝罪する。


悪魔が出てきて
“そんなことリコに話してどうする?”
という。


タクはリコに改めて気持ちを打ち明ける。


タクは悪魔に
“俺からエゴがなくなったら消えるのか?”
と尋ねると
悪魔は
“欲が無くなってしまってはとり付いている意味は無い”
という。


タクは
“リコが元に戻れるなら俺はどうなったっていい”
といって包丁を取り出して
自分の股間に突き刺す。


タクは
“これで俺はもうエロいことできなくなった、リコから離れろ”
と悪魔に言う。


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ごくりっ 最終話の結末

タクは痛みに苦しんでいて
リコは慌てて救急車を呼ぶ。


悪魔は
“意味が分からない”
と困惑していた。


リコから離れていき神社に戻っていく。


1週間後
直樹はタクのお見舞いに行き
“見直した、俺にはできない。リコをよろしく”
といって海外に戻っていく。


3週間後
タクは退院してリコが出迎える。


タクは
“なんとか片方生きてる”
というとリコは大笑いする。


リコはあれ以来お腹が空かないことを報告する。


リコはあらたまって
“これからもよろしく”
というと
タクは恥ずかしそうに
“うん”
という。


リコはタクに寄り添い
“お腹空いてきた”
といってタクの部屋に行く。


タクとリコは抱き合って結ばれる。






悪魔のいる神社には冴えない少年が訪れていた。


少年は
“マナミが俺のことだけ考えてくれますように”
とお願いすると悪魔はほくそ笑む。


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ごくりっ 2巻(結末)の感想

直樹がとにかく可哀そうすぎる…


直樹がリコから離れたのは親の都合で、
直樹にはどうすることもできません。


なのに直樹はそのことをリコに言い訳せずに謝罪しています。


直樹のタクに対する怒りも正当性があります。


読んでいて直樹に対しては全く嫌悪感を感じませんでした。






タクは最初はヘタレでしたが、
直樹がいないチャンスを見事に掴めましたね。


タクは直樹と比べると本当に何もとりえのない情けない男ですが、
それでも怖気づかずにリコに
“俺と付き合え”
と迫ったのは図々しくもよくやったと思います。


最初は卑怯な男として軽蔑していましたが、
リコを自由にするために自分のアレに包丁を突き刺した覚悟は見事でした。





読者として非常に気持ちの悪い嫌悪を抱いたのはリコに対してでした。


リコは
“昔のような3人の関係に戻りたい”
と言っていますが
この発言自体が非常に見当違いです。


リコが直樹の告白を受けて付き合うことを決断した時点で、
この三人の関係は
“今まで通り”
とは違っています。


リコも薄々はタクの気持ちに気付いていたハズです。


“タクなら私が目の前で直樹といちゃついても我慢してくれるよね”
とか思っていたということでしょうか…


あまりにも無神経すぎてドン引きでした。


正当な彼氏である直樹の怒りを理解せず
タクと一緒くたにして
“最低”
と吐き捨てたのも自分本位過ぎる発言で胸糞でした。


リコは大学進学とかしたらアッサリと陰キャのタクを捨てそうで怖いです。


高校生活では直樹とタクはタクの大逆転勝利でしたが、
後日談で陽キャの直樹と復縁してたらドロドロして面白そうです。


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