ノゾキアナ 10巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


10巻には82~90話が収録されています。


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ノゾキアナ 82話のネタバレ
~ミ・ツ・ケ・タ~

タツヒコは夢を見ていた。


エミルとマドカが同時に誘惑してきて、
タツヒコはどちらとしているのかわからなくなってしまう。


目を覚ますと隣にマドカが寝ていた。


マドカが起きるとカフェに行って話をする。


タツヒコは真実を全て話す。


マドカは
“怒ってほしい?すごく変わった浮気だもんね…”
と静かに言う。


“男の子だから誘惑されたらグラつくのは仕方ない、あの子がずっと苦しめてた。だから許す”
とマドカのスタンスに変わりはなかった。


タツヒコはアッサリ許されて罪悪感を膨らませる。


二人はタツヒコの部屋に行くと
エミルも買い物から戻ってきていた。


タツヒコは
“3人で話せば…”
と思うが
マドカは見せつけるようにタツヒコに腕を組み他人行儀な挨拶をする。


エミルは軽く挨拶をして近くの公園に行く。


マドカはエミルに構わず部屋に行く。


公園で時間を潰すエミルを誰かが見つける。


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ノゾキアナ 83話のネタバレ
~ホ・ウ・モ・ン・シャ~

一週間マドカはタツヒコの部屋に泊まり続けていた。


マドカはエミルに見せつけるかのようにタツヒコを誘惑していた。


タツヒコはマドカを抱きながら苦痛を感じていた。


タツヒコは学校でエミルとすれ違うと引き留める。


エミルは
“覗き合いは終わりましたから…”
と冷たく言い放つが
タツヒコがショックを受けているのを楽しんで
“場所を変えましょうか”
と応じる。


エミルは部屋の外で時間を潰しているようで風邪気味だった。


マドカに殴られた顔の傷も目立っていた。


タツヒコは罪悪感を募らせる。


タツヒコは
“お前と一緒に叱られたかった”
というと
エミルは
“その言葉だけで私は満足”
と感謝を述べる。


卒業までという条件は無理だったが、
エミルは満足している様子だった。





タツヒコはマドカの部屋に泊まるために準備をしていた。


外は大雨だった。


部屋から出るとエミルの部屋のチャイムを若い女が鳴らしていた。


タツヒコは穴を覗いてエミルがいないことを知っていたため
“隣いないと思いますよ”
と声をかける。


女は
“いつもエミルがお世話になってます。生野ツグミと申します。エミルの姉です”

と自己紹介する。


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ノゾキアナ 84話のネタバレ
~ツ・グ・ミ~

ツグミは何となくだが
タツヒコとエミルが交流があるのを察した様子だった。


ずぶ濡れだったため寒そうにしているので、
タツヒコは仕方なく自分の部屋に入れて雨宿りさせてあげることにする。


ツグミがシャワーを浴びている間
“マドカに見られたら大変だ”
と安易に親切にしたことを悔いていた。


タツヒオは
“ツグミは昔のエミルを知っている”
と思いエミルのことを考えていた。


ツグミはバスタオル一枚でシャワーから出てくる。


バスタオルがはだけて裸が見えるが、
恥らっている様子はなかった。


タツヒコは
“バッグの中の着替え使って”
といって部屋の外に出ていく。


ツグミは穴を発見する。


服を着るとタツヒコに声をかけて部屋に入れる。


ツグミはエミルとタツヒコのことを
“すごく特別な関係なの?”
と問い詰める。


タツヒコは返答に困ると
エミルが帰ってきた音が聞こえるので呼びに行く。


チャイムを押すとエミルが出てくるが、
咳き込んで体調が悪そうだった。


“お姉さんが来ている”
というと
エミルは身に覚えが無さそうだった。


しかし
ツグミが顔を見せると、
エミルは倒れこんでしまうのでタツヒコは咄嗟に支える。


ツグミは
“愛する人の傍にいる資格があなたにはない”
といって去っていく。


タツヒコは訳が分からず、
エミルは意識がもうろうとしている。


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ノゾキアナ 85話のネタバレ
~デ・キ・ル・カ・ヨ…!~

エミルが高熱を出していたのでタツヒコはベッドに連れていくk。


エミルは
“マドカさんの所へ行ってあげて”
といって気を失う。


タツヒコはツグミのことと熱でエミルが心配で、
一人にできなかった。


エミルが汗をかいていたため着替えさせることにする。


タツヒコはエミルの服を脱がせて身体を拭く。


エミルの華奢で軟らかい感触を実感していた。


エミルがタツヒコを庇おうとしたことを思い出し、
裸のエミルの胸に顔を押し付けて抱き寄せる。


パンツも汗でびしょ濡れだったため脱がせて拭いていると、
エミルが起きていた。


タツヒコは驚いていると
エミルは開脚して
“さぁ続きを…”
というがタツヒコは
“自分でやれ”
とタオルを投げつける。


タツヒコはエミルに水分補給をさせてあげると
“嫌だったら答えるな”
といってツグミについて聞いてみる。


エミルは
“私があの人の愛する人を殺したんですよ”
という。


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ノゾキアナ 86話のネタバレ
~モ・ウ・ソ・ウ~

翌朝
自分の部屋に戻ると、
マドカから大量の着信と空メールがあるのに気づく。


マドカはファミレスで待っていた。


タツヒコは心配な表情でいくが、
マドカは笑顔を見せて
“一人になりたいときもあるもんね”
と気にしていない様子だった。


しかし
タツヒコは正直に
“エミルが熱を出して”
というと
マドカの表情は急変する。


マドカは
“ドリンク飲み過ぎた”
とトイレに行く。


タツヒコはマドカを怒らせたことよりも、
エミルとツグミの関係を心配していた。


見知らぬ男が絡んでくる。


“マドカの新しい彼氏”
と言っていると
マドカが戻ってきて
“何してるのセイジ、どっか行って”
と追い払おうとする。


セイジは去り際に
“俺がマドカを好きなのは本当だから”
というとマドカは
“断ったでしょ”
と慌てる。


マドカは席に戻ってきて
“生意気な奴で4つも年下でいつもからかってきて…”
と楽しそうにセイジのことを話す。


タツヒコはぎこちなく微笑む。


マドカはタツヒコのことは
“城戸くん”
と呼んでいた。


タツヒコは軽い感じて
“俺が卒業したら心配”
というが
マドカはすかさず
“あなたとエミルみたいに?”
と切り返す。


マドカはすぐに地雷を踏んだことに気付き
“そういうつもりじゃ…”
というが
“私たちすこし距離置こうか”
というとタツヒコは無言で席を立つ。


マドカは
“ウソだよ…”
と慌てふためくが
タツヒコはマドカを置いて行ってしまう。


タツヒコは帰り道で
“本当ならソッコーフラれてもおかしくない”
と思っていた。


しかし
マドカがセイジに抱かれるのを想像すると吐き気がするほど気分が悪くなる。


タツヒコはすぐにマドカに謝ろうとして携帯を見ると、
ツグミからメールが届いていた。


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ノゾキアナ 87話のネタバレ
~コ・ン・ド・ハ…~

ツグミがタツヒコの部屋を訪れてくる。


ツグミは酒を持ってきておりタツヒコに勧める。


タツヒコはエミルのことを聞こうとすると、
ろれつが回らなくなり体に力が入らなくなる。


ツグミは
“エミルをキズつけるためにどうしてもキミが必要”
といって
穴の向うのエミルの視線を意識しながらタツヒコにキスをする。


ツグミはエミルとタツヒコを一目見て、
エミルがタツヒコを好きなのを見抜いていた。


タツヒコは意識がもうろうとして仰向けになっている。


ツグミは服を全部脱いでタツヒコの身体を責めだす。


タツヒコのモノを勃させて跨ろうとすると、
浴室のドアからエミルが出てくる。


タツヒコが事前にエミルに声をかけて匿っていた。


エミルは
“私をキズつけるためだけに城戸さんに手を出すなんて、あなたをを許さないわ…”
とツグミを威嚇する。


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ノゾキアナ 88話のネタバレ
~コ・ン・ド・ハ…2~

タツヒコは意識がもうろうとするが、
二人のやり取りを辛うじて感じ取れていた。


ツグミは服を気ながら
“エミルちゃんがちょっとでも傷ついてくれた”
と挑発すると
エミルは殴り掛かるが軽く防がれる。


エミルはまだ体調がすぐれなかった。


ツグミは
“王子様によろしく”
と去ろうとする。


エミルは
“なんで姉だなんて嘘を…”
というと
ツグミは
“ウソではないわ”
といって出ていく。


タツヒコは安心して眠ってしまう。


エミルはタツヒコに付着したツグミの唾液を
“私がふき取る”
といって舐めだす。


エミルは服を全部脱いで
“目覚めた時あの人の匂いが刻まれてしまわないように…”
とツグミの行為をなぞるように寝ているタツヒコの身体を責める。


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ノゾキアナ 89話のネタバレ
~ス・ベ・テ~

タツヒコは一度目を覚ますが
まだ意識がもうろうとしているようだった。


今までのエミルとの覗き合いの生活を
“悪くはなかったよ…”
と微笑んで再度気を失う。


エミルは
“もう取り消しちゃダメですからね”
といってタツヒコの身体を責めだす。


エミルは自分の下腹部を触るとすぐにイってしまう。


タツヒコの硬くなったモノを手でしごきだす。


エミルは
“ツグミさんが触れたところすべてぬぐいます”
といって咥えだす。


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ノゾキアナ 90話のネタバレ
~ア・リ・ガ・ト・ウ~

タツヒコはエミルに咥えられているのを
“願望丸出しの自分がってな夢”
と認識して楽しむことにする。


エミルが激しく責めるため
タツヒコはエミルの口の中で果てる。


エミルは吸い出して飲み込むと、
濡れタオルでタツヒコの身体を拭いて服を着させる。


タツヒコが目を覚ますと
ぼんやりと覚えていたエミルの言葉を思い出す。


“俺の前から姿を消す気じゃ…”
と思い慌ててエミルの部屋を訪れようとすると、
エミルはタツヒコの部屋の前で待っていた。


エミルはご機嫌だったためタツヒコは安心する。


エミルを抱きしめたい衝動に駆られるが何とか抑える。


タツヒコはツグミのことを聞いてみると
エミルは
“「相良ツグミ」で「生野」になるハズだった、私がいなければ”
という。


エミルは
“この部屋で城戸さんに出会うまでは空っぽだった、それを城戸さんがゆっくりと注いでくれた”
というが
タツヒコには言葉の意味がわからなかった。


タツヒコは
“ちゃんと卒業しよう、一緒に”
というとエミルは微笑むだけでハッキリとは答えなかった。


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ノゾキアナ 10巻の感想

タツヒコとマドカはもう無理では…


タツヒコはエミルを心配していたとはいえ、
マドカの家に泊まりに行くことをすっかり忘れていたようです。


心配とはいえ電話一本くらいはできますよね。


大量の着信と空メールを見るとマドカがメンヘラのように見えてしまうかもしれませんが、
“エミルと何かあった”というのをマドカは予想しての“抗議”の行動なのだと思います。


この件は10対0でタツヒコの過失ですね。


電話一本あれば状況はかなり違っていた(「エミルが熱出して死にかけてる…」と言ったらおそらくはマドカがいろんな意味で心配してやってきたと思われる)と思います。


マドカもギリギリで許してくれていたでしょう…


タツヒコは
“優しい嘘”
すらつく気は無いようでした。


マドカからすれば
“エミルと何かあったのは予想してたけど、それを正直に言っちゃうんだ…。私のためでなく「自分(タツヒコ)が彼女(マドカ)に嘘をつきたくない」という自分の気持ちを優先するんだ…”
と勘に触れたのかもしれません。


タツヒコは自分の感情を優先させすぎですね。


マドカがちょっと拗ねて嫌味を言うと
それを額面通り受け取って距離を置くことにします。


マドカはすぐに謝って
“嘘だよ”
と後悔しているのにです。


この行動が二人の関係の亀裂の決定打になると面白くなりそうですね。


エミルとの関係もドンドン深くなっているので、
マドカに拘る理由がなくなってきている気がします。


タツヒコが
“どちらを選ぶのか?”
だと微妙ですが
“どっちを放っておけないか?”
で考えるとエミルだと思います。


マドカは他の男でもうまくやれそうですが、
性癖と性格が歪みまくったエミルはタツヒコじゃないと無理そうです。


どうせならマドカが浮気をしてタツヒコと別れて欲しいですが、
どうなるんでしょうか…


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