エロスの種子 について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


以下の短編が収録されています。

・因果
・人形
・ジゴロ
マリーゴールド※オススメ

マリーゴールドは鳥肌モノの名作です!


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エロスの種子 とは?

出版社:集英社
発売日:2017/4/19
作者 :もんでんあきこ

“エロス”

理屈や理性では計れない、人間のみに宿る“性”の源泉…

大学教授の妻でありながら夫には抱かれない女、珠子。

男に抱かれるためだけに生まれてきたような女、鞠子。

花が咲くように美しく成長する女、凜。

愛を貫いた男に愛され尽くした女、マリー。

過ちは人の常、許すは神の業、押し通すは悪魔の性…

鬼才もんでんあきこの放つ、傑作短編4作収録。


エロスの種子 「因果」のネタバレ

幸太郎は大学生だった。


教授の日下部に気に入られたことにより
日下部の家の一室を借りてそこから大学に通っていた。


日下部の“妻”の珠子は若く美しかった。


日下部と珠子は親子ほど年齢が離れていた。


幸太郎は日下部の
“戸籍上は私の妻”
という言葉が気になっていた。


幸太郎は珠子が気になり勉強に集中できなかった。


ある晩
トイレに立つと
珠子が日下部に身体を弄ばれて悦んでいる声が聞こえる。


声のする方に行くと襖は空いており
珠子は幸太郎と目が合う。


日下部も幸太郎に気付いていた。


翌朝
何事もない表情を珠子は幸太郎に向ける。


嵐の夜に
日下部が家に帰れず珠子と幸太郎の二人になる。


珠子は
“旦那さまの代わりに側にいてください”
と幸太郎に懇願する。


幸太郎は
“どうなっても知りませんよ”
というと
珠子は幸太郎を受け入れる。


しかし
幸太郎は挿入直前に果ててしまう。


着物を汚したことを気にしていると
日下部が
“着物など気にすることは無い”
といって部屋に入ってくる。


幸太郎は慌てるが
日下部と珠子はいつも通り会話を交わしている。


珠子が
“私の中に入る前に果ててしまった”
というと
日下部は
“ちゃんと教えてあげないとね”
と珠子に服を全て脱ぐように指示する。


珠子が裸になると
日下部は幸太郎に挿入を促す。


日下部は珠子はまだ男を知らないという。


“ワケあって珠子を抱くことができない”
という。


幸太郎は目の前の欲望に抗えず珠子に挿入して珠子の膣内で果てる。


それから毎日のように
日下部の見ている前で珠子を抱いていた。





20年後
幸太郎は大学を中退後に始めた商売で大金持ちになっていた。


ある日
“身内”
だという女性が訪れてくる。


客間であうと珠子にそっくりな女性がいた。


女性は
“透子”
となのり珠子は母だという。


透子の年齢は20歳だった。


幸太郎は日下部の
“キミはどこか私の若いころに似ている”
という言葉を思い出す。


20年前の日下部の
“ワケあって珠子を抱けない”
という言葉の意味は
“実の娘だから抱けない”
ということだと気付く。


目の前にいる透子は
幸太郎と珠子の娘ということになる。


幸太郎は
“自分も自分によく似た若者を探さなくては”
と思い透子を抱きしめる。


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エロスの種子 「人形」のネタバレ

マリコは戦後の焼け野原にいる。


見知らぬ金持ちらしき男が
車のドアを開けて
“乗りなさい”
というので付いていく。


車中の会話で
マリコが天涯孤独であることを男は確認する。


マリコは
“どうなってもいい、今更恐れるものは無い”
と大人しく男の家についていく。


松岡という表札のついた立派な家に車は止まる。


シノという女性が二人を迎えて
マリコは豪華な食事を振るまわれる。


シノはマリコに
“旦那さまの相手をしてもらいます”
とマリコの仕事を伝える。


マリコは
“お世話になります”
と頭を下げる。


最初の晩
マリコはキレイな着物を着せられて帯で軽く拘束される。


戸惑っていたが
シノは
“心配いらない”
という。


松岡は身体が不自由なため
シノが代わりにマリコの身体をほぐすのだという。


マリコは恥ずかしそうにするが
シノが上手に身体を触るためどんどんほぐれていく。


シノの指でマリコは何度も果てることになる。


マリコの頭が真っ白になったころに松岡が挿入する。


その頃には既にマリコは快楽を貪るだけの獣のようになっていた。


翌朝
マリコは一晩で艶っぽく落ち着いた女になっていた。


マリコはシノと松岡が従妹同士と聞いたという。


シノは離婚歴があり子供を産めない身体になっていたため、
マリコはシノの代わりなのだという。


マリコは
“自分は人形。女を抱きたくて抱けない男、抱かれたくても抱かれることができない女。この二人の人形、慰みみのなのだ”
と思う。


マリコは
“入るな”
と言われていた松岡の書斎に入る。


松岡は不自由な体でも何とか手紙を書いていた。


松岡は勝手に入ってきたマリコを咎めるが、
マリコは松岡に水を持って行く。


松岡は水を飲み仰向けに寝転び休憩する。


手紙のあて先は
元自分の部下たちの遺族だという。


松岡は船の館長だったが船を沈めてしまい自分だけ生き残ったのだという。


マリコは仰向けの松岡の下半身をまさぐり
“シノさんの手助けがなくてもお相手できる”
といって跨ってくる。


松岡は動く方の右手でマリコの胸を掴み、
マリコは快楽を愉しむ。


部屋の外でシノが黙って立っている。


シノは手鏡で空にいる飛行機に何かの合図を送っている。


松岡はシノの行為に気付くと
“よい、よいのだ”
という。


飛行機が接近してきて
松岡めがけて銃弾を撃ち込む。


シノは松岡を庇おうとして一緒に銃弾に貫かれる。


戦争は終わりを告げる。


マリコはお手伝いのタカの実家で農作業をしていた。


米兵がやってきて
マリコの腕を強引に掴む。


マリコは
“私は生きる、また誰かの人形となっても”
と思う。


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エロスの種子 「ジゴロ」のネタバレ

六郎は雅美のヒモだった。


雅美にはリンという娘がいた。


六郎は元プロボクサーで世界タイトル戦を目前としていたが、
網膜剥離によって引退していた。


雅美とはスナックで出会い
“用心棒やってくれ”
と頼まれることになる。


六郎は腕っぷしの強さを評価され
ヤクザにスカウトされる。


リンは
“ヤクザ大っ嫌い”
というが
六郎に対してちゃんとした手料理を振るまっている。


家の事は全て凜がしており
雅美は母親らしいことは何もしていなかった。


リンは六郎の事を慕っており
軽い憎まれ口も叩くほどだった。


年月が経つと
リンは美しい女に成長する。


雅美が男を連れ込んでいるときは
リンは公園で時間を潰していた。


六郎もそれを知っていたが
“利害の一致で始まった関係”
と雅美に特別な気持ち位は持っていなかった。


六郎はボクシング漬けの人生だったため、
女に本気になったことは無いという。


ボクシングで燃え尽きることができなかったため、
踏ん切りがつかず女にも本気になれないと説明する。


損得勘定だけで雅美と付き合う六郎を見て
リンは
“私はお母さんみたいにならない、好きになったらその人だけをずっと好きでいる”
と熱弁して六郎にキスをする。





六郎が家に帰ると
雅美がリンを
“淫乱娘”
と罵り殴っていた。


六郎にキスをしたのを目撃した常連客から話を聞いたのだという。


雅美はただの嫉妬に狂った女だった。


二人とも部屋から追い出されてしまう。


雅美の異常な嫉妬心に触れて
リンは
“六郎を諦める”
という。


雅美とスナックで仕事中の六郎にリンから電話が入る。


リンは泣いていたため
六郎は慌てて部屋に帰る。


リンは顔に痣があり着衣は乱れていた。


リンは襲われたがレイプはされていないという。


リンは錯乱したまま
“六郎以外の男に好きにされるなら舌噛んで死ぬ”
という。


六郎はいままでくすぶっていた熱が燃え上がるのを感じる。


六郎はリンを抱き
果てた途端に深い眠りに落ちる。


翌朝
六郎が目覚めると警察がやってくる。


警察は強姦致傷の容疑で六郎を逮捕する。


警察の話によると
リンが警察に駆け込んで動かぬ証拠があるという。


六郎は
“直接リンと話がしたい”
というが当然無理だった。


六郎は訳も分からず呆然とする。


面会に雅美がやってきて
“性犯罪者を家においてたかと思うとぞっとする”
といって六郎を見限る。


そのときに
六郎はリンの考えを察して苦笑いする。


リンが六郎を犯罪者に仕立て上げたのは、
雅美の六郎に対する執着を断ち切るためだった。


六郎は組からも絶縁状を送られる。


六郎はリンが
“ヤクザ嫌い”
と言ってたのを思い出す。


出所する頃には六郎は41歳になっていた。



リンとは音信普通だったが、
リイは嬉しそうな顔で六郎を迎えに来る。


六郎は
“どこまでが計算だ?”
と尋ねると
リンは
“偶然に乗っかっただけ”
という。


雅美は6年前に病死していた。


リンは雅美の店を売って
それを資金に新しい商売をしているのだという。


六郎はこの先一生
リンのジゴロで本望だと思う。


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エロスの種子 「マリーゴールド」のネタバレ

昭和40年代


林は“ロマン座”というストリップ劇場の雇われ支配人をしていた。


“踊り子募集”
に応募してきた少女の面接を行う。


少女の名前は鈴木イチコで18歳という年齢より若く見えた。


イチコは施設育ちで親はいないという。


イチコの堀の深い顔立ちと
色素の薄い肌と髪から売春婦が米兵相手に妊娠した子だと見当がつく。


林は
“試験”
といって
ど素人のイチコを一曲盤の上で踊らせることにする。


イチコは露出の多い衣装をきて髪は黒いウィッグをつける。


常連客たちは
“新人か、頑張れ”
と声援を送る。


極が始まると
イチコはいきなり全裸になり仁王立ちする。


流れも色気もないが、
客は喜んでいた。


林は
“いい度胸してる”
といって合格にする。


イチコは
“嬉しい、お客さんに喜ばれた、お花貰った”
と感激していた。


貰った花のマリーゴールドにちなんで
イチコの芸名を“マリー”にする。


林はマリーに先輩たちから学ぶように教える。


先輩たちが出てくると
どこが優れているのか丁寧に解説する。


どの女たちも自分の長所をきちんと把握しており、
自分にしかできないショーを作り上げていた。


マリーはメインのサクラの色気のあるショーに魅了される。


林は
“お前はあれを目指せ”
といって
マリーがスターになる素質があることを見抜いていた。


気分が乗ってくると女だけでなく
観客のタンバリンやリボンもステージの一部となる。


林は
“みんなここのステージが好きで手弁当で盛り上げてくれる”
と自分の店を誇っている。


マリーは林の期待通りに成長していく。


すぐにロマン座の人気者となる。


女たちは寮で暮らしており、
料理は林が振るまっていた。


林の手料理は女たちに好評で、
女たちがロマン座に定着する理由の一つだった。


マリーは同僚たちから

“ハーフだから手足長くていい”

“舞台映えする”

と褒められて
“ハーフで褒められたの初めて”
と嬉しそうにする。






時代は高度成長期


娯楽が多様化していき、
客たちはより過激な性風俗に流れていく。


ロマン座からも客足は遠のいていた。


林がロマン座で
“生板”
をやらないのも客足が遠のく原因の一つだった。


“生板”
とは客が盤に上がって
踊りこと生本番をする事だった。


林は
“踊り子を何だと思ってやがる”
と女たちを大切にしていた。


林はロマン座の支配人をするに至った経緯を思い出す。


林は戦争に行ったが
奇跡的に五体満足で帰ることができた。


しかし
家族は全員空襲で亡くなって家もまる焼けだった。


林は生きる気力をなくしていた。


フラフラっと入り込んだのがロマン座だったという。


当時は半裸の女がポーズをとるだけの代物だった。


それでも
“美しかった、まさに女神だった”
という印象を受けたという。


“これを見るために戦ってきた”
と思うと涙が出てきていた。


周りの男たちも同じ想いで凄い熱気だったという。


無くしたと思った気力が湧いてきて、
毎日通っていたらオーナーと仲良くなり支配人になっていたという。


林はロマン座は
“踊り子から生きる気力を貰う場所で男の欲望をぶちまける場所じゃない”
と大切にしていた。


林の想いも空しく
離れている客足を止めることはできなかった。


売れっ子の踊り子たちは転職したり田舎に帰ったりした。


エースのサクラは常連客と結婚することになる。


最後の夜に
林とマリーはお祝いをして送り出す。


サクラは
“ロマン座はちゃんと芸を見せてくれる場所”
と他の劇場と違い特別視しており旦那が通うことを容認している。


マリーがメインを引き継ぎ
サクラも
“あなたならメイン張れる”
と激励する。


住み込みの踊り子はマリー一人となっていた。


サクラが去っていくと
マリーは林に
“私を抱いてください”
という。


マリーはサクラに
“どうしたらそんな色気を出せるのか?”
を聞いたのだという。


サクラは
“初めて好きな男に抱かれた時のことを思い出す”
という。


マリーは施設の職員に無理やり犯されて処女ではないが、
サクラが言うような経験はしていなかった。


ロマン座に来るまでは
“自分の身体は汚れている”
と思っていたが
そんな自分の身体をお客さんに受け入れてもらいロマン座が好きになったという。


マリーはお客さんにもっと喜んでもらいたい、
サクラのような色気を出したいのだという。


マリーは林に
“私に好きな男に抱かれる体験をください”
と懇願する。


林は
“ここまで乞われて拒める男がいるだろうか”
と思いマリーの願いを受け入れる。


マリーの活躍は口コミで広がり
ロマン座は熱気を取り戻していた。


林は複雑だった。


マリーが盤上で客に見せている顔は、
林を受け入れ絶頂に近づいている顔だった。


唐突にオーナーが代わり
地元のヤクザが店を仕切ることになる。


ヤクザたちはマリーに
“生板”
を強要する方針で
手始めに自分たちで味見をするという。


林は楽屋にマリーを呼びに行くフリをして
“できるだけ遠くに逃げろ”
という。


マリーは困惑するが
林は
“お前ならどこへ行っても大丈夫、芸名を変えろ”
とはやくマリーを安全な場所に逃がしたくて焦っている。


林は
“必ず迎えに行く”
といってマリーを送り出す。


間もなく
ストリップ業界に一斉捜査が入りほとんどの劇場が摘発される。


過激なショーは鳴りを鎮めることになる。


ストリップは衰退の一途をたどる。







時代は平成になっていた。


マリーは40代だが
ポールダンサーをして活躍していた。


マリーという芸名は変えていなかった。


40代とは思えない見事な体のラインに客たちは声援を送っている。


マリーは盤の上から客の中に林の姿を見つける。


ショーが終わった後
雪が降る屋外で帰ろうとする林に駆け寄る。


マリーは
“迎えに行くからって言ってから何年経ったと思ってんのよ”
と毒づくが嬉しそうな様子。


マリーはこれから最終列車に乗って巡業らしく大荷物を持っている。


マリーは常連客から
林があの後ヤクザに内臓を抜かれた事を知ったという。


そのため林は体調が悪そうだった。


林は小さい路地に座り込んでしまう。


マリーは心配するが
林は
“行きな、最終に遅れる”
というとマリーは切なそうな表情を浮かべる。


マリーは林に抱き着く。


マリーは
“マリーゴールドは「聖母マリアの黄金」という意味、こんなステキな名前捨てられるワケない”
という。


林はマリーは
“女神ではなくマリア様だった”
と気付きマリーにキスをする。







翌朝
林は凍死体として発見される。


警察は事件性なしと判断する。


林の死に様を見た刑事は
“艶っぽい形に雪が解けている、女に抱かれながら逝ったんじゃないかな、羨ましいねぇ”
という。


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エロスの種子 の感想

「マリーゴールド」が切なすぎて鳥肌が立ちました。


それまで
“ストリップ劇場”
と聞くと
「金も能力も無い女が裸になるだけで稼ぐお気楽な場所でしょ?」
と思っていて全く興味がありませんでした。


しかし
この短編で考えを改めさせれました。


サクラが言っているように
“芸”
として成り立っていた時代があったようです。


残念ながら時代の流れで駆逐されてしまったようですが、
その時代は男たちに生きる気力を与える大事な仕事だったみたいですね。


幸いにして作者の画力が非常に高いため、
“芸”
としての片鱗は作中でも伺えます。


下手な素人モノの成人向け動画よりも、
よっぽど見る価値があるモノだったのかもしれません。


ロマン座のような劇場が現代もあるのならば、
一度でいいから見てみたいです。





林のマリーに対する気持ちは
男ならだれもが同じように葛藤すると思います。


林は
“俺にだけ見せていた表情を他の男たちに晒すなんて…”

「マリー身体」
を他の男に見られるのよりも
「マリーの表情」
を見られることを嫌がっています。


林は
“どうかしてる”
と自分の嫉妬心を恥じていますが、
ぜんぜんそんなことはないですね。






二人の再会は20年くらいかかったのでしょうか。


再会したマリーは大人の女性らしく
飛び掛かって抱き着くのではなく何年も待たせたことを怒っています。


マリーは林の言葉を信じてちゃんと待っていたようですね。


マリーなら他の男から誘いははいて捨てるほどあったと思います。


それでも林を待ち続けたけれど、
林の死期を悟ってしまった時の表情は何とも言えません。


二人がお互いに触れることができた時間はあまりにも少なすぎますが、
それでも林は満足そうな死に顔でした。


林の最期は羨ましいけど切なすぎると感じました。


やはり
もうちょっとでいいからマリーといる時間が欲しかったでしょうね…


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