ノゾキアナ 9巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


9巻には73~81話が収録されています。


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ノゾキアナ 73話のネタバレ
~ノ・ゾ・カ・セ・テ・ヨ~

タツヒコは
“誰かにバラされるくらいなら…”
とマドカに打ち明けようかと思うができなかった。


部屋に帰るとドアの前にはエミルとリエがいた。


タツヒコの部屋の中で話を聞くと
リエは
“二人がセックスしてるとこ覗かせてよ”
と要求してくる。


エミルは
“いいわ”
といって脱ぎ出す。


タツヒコは慌てふためくが
エミルは
“最後まで秘密を守りましょう”
と全裸になりタツヒコを誘う。


エミルに悲壮感はなく、
自らそれを望んでいるかのようにほほ笑んでいた。


タツヒコはエミルの身体にあらためてみとれる。


迷っているタツヒコのためを思い
エミルは横たわり足を開いて
“「道具」を使った「自慰行為」だと思えばいい”
という。


タツヒコはエミルを抱く想像をしながらも
“できるわけないだろ”
という。


エミルが
“城戸さんらしい”
と微笑むと
リエは苛立っていた。


チャイムが鳴るのでリエは誰か確かめる。


米山がいて
“タツヒコいるんだろ、物音聞こえた”
という。


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ノゾキアナ 74話のネタバレ
~オ・モ・シ・ロ・イ~

エミルとリエはクローゼットに隠れる。


タツヒコは米山に対応捨て外に連れ出そうとするが、
米山は上がってくる。


エミルは米山の心境を
“犯人は現場に戻る”
と分析していた。


リエがエミルの下腹部を弄ると物音がしてしまう。


米山が気付くので
タツヒコは
“隣から”
と誤魔化す。


米山はタツヒコに何かを打ち明けたい様子だった。


タツヒコは大体想像がついていたため
“言いにくいことなら言えるようになるまで待つ”
とうと米山はほっとする。


エミルはリエに責められてヨガっているフリを解き、
今度はエミルがリエを責めだす。


米山は帰ろうといているが
リエの声が漏れてしまう。


タツヒコは
“隣は子供もいるって言ってた”
と誤魔化して米山を追い出す。


リエはエミルの指でイっていた。


リエはタツヒコとエミルが特別な絆で結ばれていることに気付く。


リエは
“先輩たちが嫌がる一番残酷なカタチで壊したら面白そう”
とほくそ笑んで帰っていく。


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ノゾキアナ 75話のネタバレ
~タ・メ・シ・テ・ア・ゲ・ル~

リエは帰りにシローの部屋に寄っていた。


シローの上で激しく腰を振りながら
“特別な関係が壊れそうでワクワクする”
とヨガっている。


タツヒコとエミルはシローを呼び出す。


“リエにしゃべった理由”
を問い詰めると
シローはリエのことが好きなのだという。


エミルもタツヒコも意外そうな反応をする。


シローがリエを振り回しているように見えていたが、
リエはシローの手に負える女ではなかったのだという。


シローとリエは同じ高校だった。


リエの両親はダブル不倫しており荒れている様子だった。


リエもシローも学校では孤立していた。


二人は孤立している者同士男女関係になっていた。


ある日
リエが他の女子生徒とモメていた。


事情を聞くとリエがその女子生徒の彼氏を寝取ったのだという。


シローはリエの彼氏のつもりだったので狼狽する。


問いただすとリエは
“幸せそうだから壊したくなっちゃった”
という。


シローは
“ごめん”
と自分にすがってほしかった。


一通り話を聞いたエミルは
“たやすく思い通りの愛をかたどれる人なんていない”
という。


シローもエミルとタツヒコの特殊な関係を羨ましいという。


シローは
“アイツを救ってやってください”
と頭を下げる。


タツヒコは自室にリエを呼ぶ。


リエは嬉々として現れる。


エミルは穴の向うで待機している。


リエはエミルのタツヒコに対する気持ちを確かめるため、
エミルの視線を意識してタツヒコを誘惑しだす。


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ノゾキアナ 76話のネタバレ
~ザ・ン・ネ・ン・ダ・ヨ~

リエは服を脱いでタツヒコを押し倒すが
エミルは静かにしておりタツヒコもマグロ状態だった。


リエは苛立ちながらタツヒコを無理やり勃たせようとする。


隣の穴から男の声が聞こえてくるので、リエは覗いてみると米山がいた。


米山に事情を話したら
米山が
“見たい”
といったのだという。


米山は
“残念だよ”
といってうなだれていた。


タツヒコはマドカにも話すつもりだという。


“ここにはキミの壊したいものはない”
というと
リエは顔を真っ赤にして服を着て出ていく。


米山は出てきたリエに
“お互い様だよな、さんざんヤれたわけだし”
とおどけてみせる。


米山は
“ここしばらくすごく楽しかった”
とお礼を言うと
リエは
“そんな慰め方、私凄い惨め”
と屈辱に震えて泣いて去っていく。


米山も
“ショックが大きすぎてよくわかんない。今度ゆっくり聞かせてくれ。友達は逃げたりしないから”
といって帰っていく。


エミルはタツヒコの部屋に来ていた。


タツヒコは明日マドカに全部話すという。


エミルは
“もっといい方法がある”
という。


“穴も私も消え去ればいい”
と覗き合い解消を提案する。


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ノゾキアナ 77話のネタバレ
~サ・イ・ゴ~

タツヒコは信じていなかったが、
エミルは
“やりようはある”
という。


エミルは
“マドカを悲しませない事”
を最優先に考えていた。


タツヒコが口裏を合わせれば、リエがマドカに何を言っても
“人は信じたい相手の言葉だけを信じる”
のだという。


ユリの時との対応の違いを尋ねると、
マドカはエミルと仲良くしたがっているからだという。


エミルもマドカに罪悪感を感じている様子だった。


タツヒコは
“だからこそマドカに全てを話したい”
というので
エミルはタツヒコに従うことにする。


エミルが部屋に戻ると穴の向うから
“お願いがある”
と声をかけられる。


その日はエミルの番だが
タツヒコに覗いて欲しいのだという。


タツヒコは要求通りに覗いてみると
裸のエミルが足を開いて微笑んでいた。


タツヒコは焦っていると
エミルは
“最後の覗き合いをカラダに刻み付けたい”
と懇願する。


タツヒコは
“今夜が最後”
と思い要求にこたえる。


エミルはタツヒコの視線を感じながら自慰行為を始める。


タツヒコは
“エミルなりの覗き合いに決別を告げるための儀式”
だと解釈する。


エミルは
“わがままを一つ聞いて欲しい”
とタツヒコにも自慰行為を懇願する。


タツヒコは
“明日すべてマドカに話したら穴もエミルも消えてしまう”
と思い
“うん”
とこたえる。


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ノゾキアナ 78話のネタバレ
~キ・レ・イ・ダ~

エミルは興奮してイっていた。


エミルは初めて穴で目が合った時のことを話しだす。


ユリ別れの時は胸を痛めたが、
マドカと結ばれえた時は正反対の痛みを感じたという。


タツヒコはエミルを好きになりかけたことを思い出し、
もどかしい気持ちになっていた。


エミルは
“覗き合いはあなたの人の良さと優しさに支えられてきた”
とタツヒコだから成立したのだという。


エミルは自慰行為を続ける。


エミルはタツヒコがしてないのに気づき
“ずるいですよ”
と穴を覗き込む。


穴越しにタツヒコとエミルは目が合う。


二人は申し合わせたかのようにキスをする。


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ノゾキアナ 79話のネタバレ
~ア・ケ・テ~

リエはマドカに電話をして
“教えてあげたいことがある”
とほくそ笑む。






タツヒコはエミルと穴越しにキスをしたことで呆けていた。


近所の公園のブランンコで頭を冷やしていると、
リエから話を聞いたマドカが留守中に訪れる。


マドカはエミルの部屋の前にいた。


エミルはバスタオル一枚だったため
“少し待って”
というが
マドカは
“1秒でも早くここを開けて”
という。


マドカは
“本当だったんだ”
とタツヒコの隣にエミルが住んでいることを確認する。


マドカは
“さっきリエから電話ががって全部聞いた。覗きあいってなに?”
と問い詰める。


マドカは穴に気付き
覗いてみるとタツヒコの部屋が丸見えだった。


マドカが狼狽していると
エミルは
“そんな面白い穴を使わないなんてもったいない”
とほくそ笑む。


マドカはまだ信じられない様子だった。


エミルはマドカの胸を鷲掴み
“あたしがしかけた。城戸さんずっと穴の向うのアタシに気付かないですもの”
という。


エミルは
“マドカをダシにして城戸を脅して秘密を守らせた。彼の困り顔を見ながら自慰行為をすると快感”
とマドカを煽る。


止めに
“あなた達がヤりまくってるセックスとどっちがいいのかしら?”
というと
マドカは激怒してエミルに殴り掛かる。


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ノゾキアナ 80話のネタバレ
~ウ・ラ・ギ・リ・モ・ノ!~

エミルが派手に倒れて鏡が割れてしまう。


エミルは鏡に頭部をぶつけて出血していた。


マドカは我に返りエミルを心配するが
エミルは
“血を見せあうのはお互い様”
といって
マドカの初めての時も見ていたとニヤける。


マドカはエミルをベッドに押し倒し
“エミルちゃんが城戸君と私を結んでくれたのになんで?”
と問い詰める。


エミルはタツヒコを何度も誘惑したが、
タツヒコはいつも大切な人のことを見ていたため嫉妬していたのだという。


“横からきてすぐに彼の心を奪っていった”

“黙っていればヤり放題なのに私のココは手付かずのまま”

“城戸はサイテーの不能野郎”

というとマドカは激怒して上から殴り続ける。


タツヒコは
“今夜マドカに全部話そう”
と決意して部屋に戻ると隣から元音が聞こえる。


穴を覗いてみると
マドカがエミルを殴っていた。


マドカは
“裏切者、変態女”
と泣いている。


タツヒコは隣からマドカの名を呼ぶと
マドカは気づいて涙を拭いてドアに向かう。


タツヒコもエミルの部屋の前にいく。


二人は対面して気まずい沈黙が流れる。


タツヒコは
“どんなに罵られようと覚悟はできてる”
と謝ろうとすると
マドカが抱き着いて
“このまま部屋に連れてって”
という。


タツヒコは殴られる覚悟をしていたため
“どうなってんだ?”
と困惑する。


マドカは
“城戸くんは悪くない、悪いのは全部あの子”
とエミルに蔑みの視線を向ける。


エミルは思い描いたシナリオ通りにマドカを誘導できたためほくそ笑んでいた。


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ノゾキアナ 81話のネタバレ
~ゼ・ツ・ボ・ウ~

タツヒコはマドカを部屋に連れていく。


マドカはリエとエミルから全て聞いたのだという。


タツヒコは
“できれば自分から話したかった”
と思っていた。


“本当にゴメン”
と謝ると
マドカはタツヒコ強引にキスをしてくる。


マドカは
“あたしを盾に脅されてた、悪いのは穴の向うで笑ってるあの子だけ”
と言いながら服を脱ぎ出す。


エミルは穴越しに
“最後の夜に相応しい眺め”
と煽りに行く。


タツヒコはエミルに全ての罪が行くように
エミルはマドカを誘導していたのだと気付く。


マドカは
“覗かれたって平気、もう城戸くんの弱みにはならない”
と泣いていた。


タツヒコは
“自分だけ許されるなんて…”
と思い誤解を解こうとするが
マドカは
“その子から、その穴から逃げたくない”
と泣いている。


タツヒコは説明をしようと考えるが、
“エミル”
という不思議な女の子を伝えきれないことに気付く。


エミルはもう穴を覗いていなかった。


マドカはエミルに当てつけるように
“愛してる”
とタツヒコを激しく攻める。


タツヒコは勃たなかった。


マドカは
“お互いそんな気分じゃないか…焦っちゃった”
とおどける。


タツヒコは穴を塞いでちゃんと話そうというが、
マドカは
“歪んだやり方だけど、あの子が城戸くんを想っているのは理解してしまった”
といって穴を塞ぐのはダメだという。


マドカは
“城戸くんはあたしのモノだって見せつけて絶望させてやりたい”
と宣言する。


卒業まではあと一カ月だった。


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ノゾキアナ 9巻の感想

シローはクズですが
リエはそれを上回る女でしたね。


リエは逆上してマドカにバラしますが、
それでも覗き合いの関係を完全に壊すには至りませんでした。


米山は気の毒に見えますが
トータルで考えればかなり得してますよね。


米山は一丁前にヘコんでいるのがイラっとしました。






エミルの起点と潔さは魅力の一つですね。


“自分から始めたことだから自分で責任はとる”
と言わんばかりに
マドカのヘイトを全て自分に向けさせていました。


“覗き合い”
にはマドカが本格参戦するようです。


マドカは啖呵を切ったからには
これでもかというくらいタツヒコの部屋でヤりまくるでしょう…


もしかしたら
マドカはタツヒコに抱かれながらも
“タツヒコはマドカの視線を意識している”
ということに気付くかもしれません。


“私ではタツヒコの心に巣食ってしまったエミルを消せない…”
的な絶望を感じるのは
もしかしたらマドカの方かもです。


マドカの激しすぎる想いをタツヒコが受け止めきれなくなったらあるいは…


気が付けば卒業までたった一カ月になっています。


マドカがどんな頻度でタツヒコの部屋に訪れるのでしょうか…


まさかの毎日とか…


専門学校って卒業論文とかないんでしょうかね…?


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