デッドチューブ 3巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


3巻には11~14話が収録されています。


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デッドチューブ 11話のネタバレ

「別木エリという仮面」

花江はエリを心配しているが
智弘は
“もうちょっとで撮れそうなんだ”
とエリの本性が露わになるのを楽しみに待っている。


犯されているハズのエリは
男子生徒たちに身体を弄ぶことを要求する。


智弘は
“やっと始まったばかり”
というと
舞も
“だよね”
と同意する。


エリは冒されて泣きながらヨガっている。


生徒たちはかわるがわる挿入していき、
エリの具合の良さにすぐに果ててしまう。


エリは
“カズくん”
の名前をよんでヨガっている。


前後に挿入され
口でも咥えて悦んでいる。


花江が
“カズ君って誰?”
というと
舞はマリのことを話しだす。


1年前
和樹(カズ君)はマリの教え子だった。


和樹は容姿端麗で成績優秀で資産家の息子だった。


マリが和樹を拒む理由は無かった。


“卒業までは我慢”
といってはいたが結局つき合うことになる。


マリは和樹とが初体験だった。


一線を越えた二人はそんな関係を続けていた。


ある日
和樹はマリに目隠しをしての行為を要求する。


マリは恥ずかしがるが
行為が始まると全く収まることのない和樹にイキしっぱなしだった。


実際は
目隠しされたマリは和樹以外の男に代わるがわる挿入されていた。


和樹にとっては最初から遊びだった。


“マリが処女かどうか?”
を男子生徒たちと賭けており、
賭けに買った生徒たちがマリを抱けるというものだった。


そんな感じでマリは半年以上生徒たちの玩具にされていた。


そのことが発覚して
他の教員から詰問されるとマリは和樹を庇ったのだという。


そのことに目を付けた何者かが
“デッドチューブの被写体を一週間やりきったら全てを不問にする”
と約束したのだという。


花江は
“和樹ってクズをしんじて我慢してるって事?”
とエリに同情するが舞は情報を付けたす。


エリは和樹と自分の犯した男全員を殺しているのだという。


花江は困惑する。


エリの中では
“経験人数は一人”

“カズ君は何度イっても萎えることのない男”
のハズとなっている。


そして
“すぐに萎える男は全部ニセモノ、カズ君のフリをして自分を犯そうとするニセモノ”
という認識なのだという。


話をしていると男子生徒たちに限界が来る。


エリは迫っていくが
“淫乱女”
と足蹴にされる。


舞はエリにスタンガン以外に強力な武器を渡しておいた。


エリは銃を取り出し
“お前はカズ君のニセモノだ”
といって生徒たちを殺しだす。


マリはあっという間に4人を殺してしまう。


動画を撮影していた智弘に気付き
“カズ君”
と駆け寄って行き智弘のズボンを下ろそうとする。


智弘は勃起している。


智弘は自分の下半身と
それに跨ろうとするエリを撮影している。


エリの背後から舞が現れて銃を拾い
“センセ、ソレ私のモノだからダメですよ”
といってマリの頭を撃ち抜く。


智弘は一部始終を撮影できたので、
カメラをしまう。


花江に
“怖い思いをさせてごめん”
と謝るが
花江が
“イカれている”
と恐れているのは
そんな状況で勃起している智浩だった。


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デッドチューブ 12話のネタバレ

「完全自殺チューバー」

デッドチューブでは
学生が自殺をしてその様子を動画投稿するのが流行していた。


智弘は
“くだらない”
というと
舞は
“新しいゲーム”
だと説明する。


“1か月の間に自殺動画で一番視聴数を稼いだ人が勝ち”
というルールだった。


智弘は
“勝手に死ぬ動画なんてただの自慰”
と切り捨てる。


今回は完全自由参加だった。


デッドチューブに登録されている花江は
智弘や舞と行動を共にするようになる。


舞は
“町谷君の事好きになったんじゃないの?”
というと
花江は
“こんな変態野郎”
と全力で否定する。


自殺動画は更新されていくが
智弘も舞も満足するものは無かった。


舞は
“町谷君だったらどんな自殺動画撮る?”
と聞くと智弘は考察するが
花江は
“やめろ”
と智弘に死なれたら困るという。


舞は
“町谷君がしぬのはいやだが、どんな動画を撮るかは興味がある”
という。


自殺動画はドンドン増えていき、
智弘は随時チェックしていた。


舞は興奮気味に男子生徒を連れてくる。


その生徒が自殺をするため
智浩にその動画を撮ってほしいのだという。


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デッドチューブ 13話のネタバレ

「気力製造実験」

トシオという冴えない感じの二年生だった。


智弘は意思を確認すると
トシオは
“死ぬのなんて全然怖くない”
と本気の様子で平然と発言する。


“もう生きたくない、17年で人生なんて面白くないことがわかりました”
というので
智弘はトシオの自殺動画を撮影することにする。


智弘は条件として
“監督の自分に絶対服従”
を約束させる。


2日間の準備が必要だという。


翌日
智弘は舞と入院中のサキを訪問する。


サキは顔面を潰されたが死んでおらず、
綺麗に元通りになっていた。


智弘は今回の撮影に女優のサキに協力をあおぎ、
100万円をしはらうという。


撮影当日
トシオに泊まってもらう部屋を用意する。


トシオには
“実際に自殺をするのは数日先”
と伝える。


サキをトシオに紹介して
“ここでSEXしいてもらいます”
という。


トシオは疑問に思うが
智弘は
“絶対服従”
を思い出させる。


サキは恥らいながらトシオをリードする。


トシオがサキの膣内で果てるまで智弘は撮影をする。


智弘は
“サキは君の言うことを何でも聞く”
というと
サキも
“喜んでくれるならなんでもします”
と恥ずかしそうにいう。


学校ではサキはトシオと恋人同士のように腕を組む。


トシオに絡んでくる不良たちは舞がボコボコにしてトシオのパシリにする。


舞は
“好きに使っていい、必ず使い切って”
と100万をトシオにわたす。


トシオは高級な料理をサキと一緒に食べに行く。


高級ホテルにサキを連れていき、
そこでサキを抱く。


パシリたちには
“お礼”
といって金を渡すとちやほやされる。


クラスメイト達はトシオを王様のように扱うようになる。


そんな日が数日続き、
トシオもその状態を楽しんでいた。


智弘は用意した部屋で
“今から自殺してもらう”
と特別な首輪を手渡す。


装着して3分で爆発するのだという。


トシオの意思は変わらず
躊躇なく首輪を装着する。


“嘘の快感に酔えるほど能天気な人間じゃない”

“嘘が終わればまたツマラナイ日常にもどる”

と全く未練のない潔さだった。


しかし
サキが泣いているのを見て表情を変える。


サキは
“一緒にいてすごく楽しかった”
と泣きじゃくっている。


トシオは狼狽して智弘に
“この首輪外して”
と懇願するが
舞は
“できるわけないでしょ”
と突き放す。


トシオは
“急に死ぬのが怖くなった”
と困惑している。


最後は泣きながら
“死にたくない”
と連呼していた。






智弘は舞に
“やっぱりくだらなかった?”
と聞かれ
“そうだね”
とこたえる。


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デッドチューブ 14話のネタバレ

「ロックリバーへ」

サキもメンバーに加わる。


次のデッドチューブの通知が来て舞は楽しそうにしている。


内容はこれまでと比べてかなり特殊だった。


ルールは
指定した孤島でとある標的を4泊5日の期間内に少しでも長く撮影するだけだった。


撮影時間に応じて報酬が
“全員”
に支払われるという。


最下位のペナルティがないと花江は安心しているが、
智弘は
“デッドチューブに甘いものなんてない”
という。


話をしているうちに島に到着する。


次に船が来るのは迎えの時だけだという。


すでに他の参加者たちは来ていた。


その島は無人島で
デッドチューブの参加者だけだという。


他の参加者たちは自主参加で、
殆どが初参加だった。


無人島だがちゃんとしたコテージがあり、
電気や水や食料なども用意されていた。


今回の報酬は
標的を1秒撮影するごとに100万円という破格のものだった。


標的は
“動物”
らしいのだという。


楽そうなミッションなので
他の参加たちは楽しそうにしているが智弘は疑っていた。


西島という男が
腕っぷしの強さと人柄から場を仕切りだす。


“協力し合った方が効率が良い”
と争い合うのは無意味だと確認する。


“その方が沢山お金がもらえる”
というので
みんな西島に賛同する。


全員の拍手により
西島がリーダーにきまる。


西島は全員のカメラを集めて
分配や配置を考えておくという。


スマホも隠しカメラとして使える上に、
圏外なので持っていても意味ないため集める。


西島がカメラ配置を考える間は
みんなは休むことになる。


智弘はまともな人間そうな西島に参加した理由を聞くと
“弟が病気でまとまった金が要る”
と言われて納得する。


西島は一人でカメラ配置を考えていると、
背後から何者かが忍び寄っている。


翌朝
全員のカメラやスマホが破壊されていた。


西島はいなくなっていた。


混乱の中テレビがついて
Dツベ君が説明を始める。


今回の標的は
“殺人鬼クレイジーラスカル”
だという。


みんな半信半疑だが
物音がするので視線を向けると西島の首が転がっていた。


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デッドチューブ 3巻の感想

エリのメンヘラっぷりが良い感じでした。


殺してしまうのは惜しい素材でしたね。


若くて美人で巨乳で何でもしてくれるという男子生徒からすると夢のような教師ですが、
萎えた瞬間に殺されるってのは代償があまりにも大きいです。


佐柳たちのように演技で猫を被って智弘に接していたのではなく、
“全て本気”
だったのがいいです。


メンヘラの最終究極形態のようで興味深くもありました。






自殺動画は智弘の悪魔的思考が冴えわたっていました。


その智浩ですら胸糞悪かったのか、
良い動画が撮影できたのに興奮はしていない様子でした。


他の参加者たちは楽しみながら死んでいるのに対し、
トシオは最後の最後に生への執着に目覚めて死んでいます。


“どんな風に死ぬか?”
よりも
“どんな気持ちで死ぬか?”
にスポットを当てた智弘の動画は、
サキの名演技のおかげで素晴らしいものになっていました。


サキの本性を知らずに死ねたのは
トシオの唯一の救いだったと思います。






クレイジーラスカルの正体ってプロゲーマーのハイタニさん…?
では当然ないと思います。


カメラ全部壊されちゃってますが、
智弘は隠し持っているでしょうね。


カメラマンなので大事なカメラを他人に渡すことはないと思います。


智弘のハーレムはヤバい女ばかりですね…


一番マトモなのがビッチなギャルの花江という状態です。


舞はあり得ないとして
サキを好きになってしまったら絶対不幸になりますよね。


智弘がハーレムの女たちを守れるか見ものですね!


おそらくは舞が智弘を守る展開だと思いますけど…


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