ハレ婚 7巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!

7巻には58~67話が収録されています。

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ハレ婚 58話のネタバレ

「夜道の女」

父は離婚届も用意してあった。


ハレ婚の特殊性を指摘して別れることを小春に勧める。


“幸せか?”
と問う父に
小春は即答できない。


父は
“お前の幸せのため”
というが
小春は
“そーゆうことは自分で決めます”
というと
父は
“二度と帰ってくんな”
と突き放す。


戻ってきた小春をウララは心配している。


小春の叔母たちが父のお見舞いにやってくる。


叔母たちは小春のハレ婚を知っており、
龍之介に興味津々で楽しそうに聞いてくる。


叔母たちは父の事を
“昔から女癖悪かった”
といって談笑している。


母の前だが
母も承知の様で一緒に楽しんでいた。


小春は家に帰るというので
母は送っていき二人で話をする。


小春は
“何か隠している”
のに気付いていた。


母によると父は余命一カ月ほどで、
本人の希望で最後は家で過ごしたいのだという。


それを聞いた小春は泣きながら自転車で帰っていく。


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ハレ婚 59話のネタバレ

「父親のいない女」

父は釣りが好きだった。


小さい小春を連れて釣りに行っていた。


小春が魚を釣り上げると
小春よりも楽しんで喜んでいた。


小春は自宅で晩御飯の魚を見て父とのことを思い出す。


食事がのどを通らない様子。


小春は父の話を他の3人にはできないでいた。


その日はユズの日だった。


小春はマドカの部屋に待機させてもらう。


マドカは嫌がるが
エクレアを持って行く。


小春はマドカの父がハレ婚にどう思っていたかを聞く。


マドカは父親がいないからわからないという。


マドカは
“いずれは死に別れる”

親子の絆にはあまり執着がない様子。


マドカは小春の父がハレ婚に反対していることを察し、
“お父様の気持ちを考えなさい”
とそうすることで手の打ちようがあるハズだという。


小春は礼を言って自室に戻る。


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ハレ婚 60話のネタバレ

「口封じの男」

小春は翌朝
気合を入れて出かけていく。


龍之介とユズにマドカは
“父親から離婚を強要されているようです”
と説明する。


夕食の準備中のユズに
小春は神妙な面持ちで頼みごとをする。


小春は買ってきたナース服を手渡して
“お父さんを元気づけてあげてほしい”
という。


ユズとマドカは呆れて
“そういうことじゃない”
と責め立てる。


困っている小春に龍之介が
“宴でも催しますか”
という。


“みんなで楽しくハレ婚していることが伝わればいい”
というが
小春は
“お父さん酒癖悪い”
といって断ろうとする。


“酒は無し”
ということになり
龍之介は小春の父の趣味を尋ねる。


小春は
“女、コーヒー、パチンコ。釣り”
というので
釣りをに決定する。


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ハレ婚 61話のネタバレ

「願う女」

小春は父を車イスで連れ出して海辺にいく。


龍之介たちは準備をして待っていた。


父は警戒しているが
ユズが
“あたしにも教えてください”
と近寄ると父も断れない。


小春が釣竿を父に手渡すと
手から落ちてしまう。


リールを巻く力すら父にはもうなかった。


小春がリアクションに困っていると
龍之介がやってきてフォローをする。


ユズが弁当を持ってくると
それを見た父は
“小春、お前この家で何か役に立ってんのか?”
と痛い所をついてくる。


ユズもマドカも気まずそうに俯いている。


小春は父の指摘を受けて
“大物を釣る”
と気合を入れる。


暑さで消耗して辛そうな父を
マドカが日陰に連れていく。


父はマドカに
“龍之介くんと最初に一緒にいた、他の女が邪魔じゃないのか?”
と聞くと
マドカは
“邪魔ですよ”
と正直に答える。


それでも
龍之介が楽しそうに一番安定しているのは、
他の女のおかげでもあるという。


マドカは
“自分の願いは龍之介さんの幸せ”
というと
父も納得する。


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ハレ婚 62話のネタバレ

「父親と女」

ユズがナース服を着て父の前に現れると、
父は驚いて喜び車イスから立ち上がる。


小春は
“やっぱり巨乳ナースでしょ”
と喜ぶ。


父はすぐに冷静になり
“いい加減にしろ、魂胆はミエミエ”
と言って帰ろうとすると
小春は
“心配かけてごめんなさい”
という。


小春はやきもちを焼くこともあるが、
今の伊達家は居心地がいいという。


それでも父は
“あいつが信用できる男だと、思いこみたいだけじゃないか?”
というと小春は
“信じちゃだめ?”
と聞く耳を持たない様子。


父は呆れて
“バカが”
というと
小春は悪びれず
“バカですよーだ”
とおどけてみせる。


父はこの先助けてやれないというが
小春はユズとマドカの方が頼りになるという。


小春の竿が引いているというので
小春は竿の方に走っていく。


小春はユズとマドカと三人で釣り上げようとしている。


それを見ている父に竜之介は
“いいでしょう、僕の妻たち”
という。


父も
“いい表情してる”
と同意する。


龍之介は父の余命を知っていた様子。


父は龍之介に話したのは
“そんな気分だった”
という。


龍之介が小春と再会した時に泣いていたのは、
死期を聞かされて悲しんでいたからだった。


小春の父は龍之介に
“最期の頼み”
をする。


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ハレ婚 63話のネタバレ

「送る男と女」

小春の父の葬儀が行われる。


コーヒー店の常連が沢山参列していた。


小春は父の最期の一週間はつきっきりだったので、
久々に龍之介の家に帰ることにする。



家に帰ると真っ暗だった。


なぜか金平糖が落ちており
拾って食べながら進んでいくとピアノのある小屋に行きつく。


小屋の中では3人が待っていた。


龍之介はピアノの前に座っている。


龍之介は
“お義父さんはこの曲が好きだった”

“最後の頼み”
を履行する。


父の最期の頼みは
“龍之介たちの前では小春が弱みを出せるように泣かせてやってくれ”
というものだった。


龍之介のピアノを聞いた小春は
“お父さんありがとう”
と思いながら泣き崩れる。


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ハレ婚 64話のネタバレ

「穴の開いた女」

小春はカフェで働いている。


常連たちは
“口うるさいところまで父親にそっくり”
と小春との会話を楽しみに訪れている。


“哲郎(小春の父)さんが帰ってきたみたい”
と常連客は店の雰囲気が戻ったことに安心している。


小春目当ての客が多いことで
ウララは小春に
“先輩は太陽みたいな人”
という。


“先輩のいるルパンが大好き”
というウララに小春は喜ぶ。


寒くなってきたため
家ではユズとマドカがどんな暖房器具を買うかでモメていた。


龍之介はコタツを欲しがっている。


小春の提案であみだくじになり、
コタツに決定する。


マドカが
“小春の分が無い”

というので
小春の名前も書いてクジをやり直す。


小春が当選となる。


龍之介が小春のパンツが穴だらけなことを指摘したため、
小春のパンツを買うことになる。


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ハレ婚 65話のネタバレ

「託された女」

小春、ユズ、マドカはウララも連れて下着屋に行く。


ウララは店員にアドバイスを貰いながらブラジャーを選んでいる。


店員の強引な接客に驚くが
明らかに胸が大きく見えるようなテクニックを教わり関心する。


ウララは購入を決断する。


小春の下着は
ユズとマドカが喧嘩をしながら選んでいる。


小春はそのままだが
二人ともお互いが推す下着を試着している。


ウララも可愛らしい下着を選んで小春に勧めるが、
小春は起動性能重視の色気のない下着を欲しがる。


ユズとマドカは真剣だった。


“あんたは新しい下着を身に着けて、龍ちゃんが働いてくれるように誘惑するの”
と意図を伝える。


マドカも
“この4年間どんなに頼んでも弾かなかったが、アナタのためなら龍之介さんはピアノを弾く”
という。


マドカは
“これを逃すと伊達家に未依頼はない”
とまで言うので
店員も下着選びに参加する。


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ハレ婚 66話のネタバレ

「密室の女」

下着購入後
4人はカラオケに行って小春に作戦を伝授する。


ユズは
“全部教えてあげる”
と張り切っている。


今夜
“龍之介の口からピアノを弾くと言わせる”
事が目的だった。


ユズが小春役で
ウララが龍之介役となる。


ユズが下着姿になると小春は狼狽するが
マドカは
“ユズの本気がわからないの?”
と小春に注意する。


ユズは下着姿でウララを押し倒す。


小春はウララを心配して青ざめている。


ユズはウララに馬乗りになりながら解説して進めていく。


ユズがウララにキスしようとすると
小春は慌てて突っ込む。


小春は興奮して気を失ってしまう。


マドカと小春はトイレ休憩に行く。


マドカはピアノを弾いているときの龍之介の魅力を熱弁する。


“お願い、あなたにしかできないのよ”
と真剣な眼差しで小春に頼み込む。


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ハレ婚 67話のネタバレ

「攻める女」

家に帰ると小春は早速下着をつけてみる。


明らかに幼いデザインで胸のサイズも大きすぎた。


ウララと間違えてしまったようで、
ウララの元にはセクシーな下着があった。


小春は仕方なくウララの下着で龍之介の元に行くが、
龍之介には好評だった。


小春はユズのアドバイスを思い出し
“押し倒す”
を大外刈りで実行する。


龍之介は咄嗟に受け身をとるが
小春はすぐに馬乗りになり微笑みをみせる。


ニュアンスは違うが
大きすぎるブラジャーから小春の胸が見えていたため、
龍之介は満足そうに観念する。


小春は上手く行っていると確信する。


小春は次の指示通りキスしようとするが、
龍之介は既に興奮して準備ができてるのに気づき慌てふためく。


小春は落ち着いてユズのアドバイスを思い出し
“目、つぶって”
という。


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ハレ婚 7巻の感想

小春の伊達家でのポジションが確立されそうな大事な時期ですね。


“龍之介にピアノを弾いてもらい稼いでもらう”
という
最重要なミッションが小春には課せられました。


ユズとマドカにはどうしてもできなかったことです。


コレがクリアできれば
小春は先にいる二人と並ぶか、
それ以上の権限を持つことができると思います。


嫁3人の利害が一致しているので、
コレが成功すれば嫁同士の絆も深まるでしょうね。


龍之介がその辺を察してピアノを弾くようになれば全ては丸く収まりそうです。





そうなるには
“龍之介がピアノを弾かなくなった理由”
は避けては通れないと思います。


その辺はマドカが一番詳しいと思うので、
マドカ、ユズ、龍之介がハレ婚に至るまでと一緒に回想シーンがあるかもしれません。


その辺は小出しになると思うので気長に待とうと思います。






下着を選ぶシーンは女性作者にしか描けないやり取りがあって面白かったです。


女性が自分の胸を少しでも大きく見せるために、
かなりの荒業を使用しているということに驚きました。


小春は
“ノンワイヤーで締め付けが無い”
というのを優先させようとしていましたが、
“締め付けに我慢する”
という本当にブラジャーを付けたことがある女性にしかわからない悩みが伺えて面白いです。


ユズのガーターベルトがとてもセクシーで良かったです。


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