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ノゾキアナ 最終巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレと結末、感想を紹介します!

13巻には109~最終話(結末)が収録されています。

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ノゾキアナ 109話のネタバレ
~キ・モ・チ・ヨ・ク・ナ・ッ・テ~

タツヒコがエミルを責めると、
エミルは
“今度はあたしから”
といってタツヒコを押し倒して上になる。

エミルは
“知ってる、ずっと覗いてたから”
と責めようとするが
タツヒコは
“ここは俺たちだけの空間”
といって他の誰かを意識しないように注意する。

エミルは
“あたしなりのやり方で頑張る”
と口で奉仕しようとするが
タツヒコは暴発しそうになったため慌てて
“シャワー浴びてくる”
と浴室に行く。

シャワーを浴びながら
“失敗したくない”
と慎重になっていた。

それだけエミルのことが好きなのだと実感する。

タツヒコは一回抜こうとするが、
エミルが覗き見ていた。

タツヒコは慌てて止めると
エミルは浴槽に入って行く。

エミルは
“今晩だけの覗き合い特別ルール”
を提案する。

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ノゾキアナ 110話のネタバレ
~フ・ッ・カ・ツ~

タツヒコが困惑するのでエミルは
“湯船でゆっくり話す”
という。

エミルは0時まではエミルが、
0時以降はタツヒコがお互いを自由にできるというルールを言い出す。

エミルは
“自分たちは縛りがあった方がペースを掴める”
と考えていた。

タツヒコは
“楽しそう”
と思い承諾する。

エミルは早速タツヒコのモノを足で弄りだす。

タツヒコは慌てるので
エミルは
“ルール”
とにらみを利かせる。

エミルが抱き着いてくるのでタツヒコは我慢できずエミルのお尻を鷲掴みにする。

エミルは
“おしおき”
といってバスタオル越しにキスをする。

二人は風呂から上がるとエミルは透けてる服に着替えてタツヒコを誘う。

タツヒコはエミルの指示に従う。

二人は立ったままお互いの下半身を弄りあいキスをする。

タツヒコは
“特別ルールを使って過去をなぞっている”
ことに気付く。

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ノゾキアナ 111のネタバレ
~ト・ク・ベ・ツ・ル・ー・ル~

エミルは快楽に耐えられず膝をつく。

タツヒコは心配するが
エミルは真っ赤になって恥ずかしそうにしている。

タツヒコは大丈夫そうなので安心すると、
エミルがいきなり咥えてくるのですぐに果ててしまう。

エミルは
“おかえしです”
と微笑む。

エミルは次はベッドに横になるように指示をする。

エミルが勢いよくのしかかってきてキスをする。

エミルはシックスナインの態勢を取り、
タツヒコはエミルがパンツをはいていないのに気づく。

タツヒコが我慢できずに触ろうすると
エミルは
“ダメ”
といってお尻を押し付けてくる。

タツヒコは
“なんで今までの俺たちをなぞる?”
と聞くと
エミルは
“再出発したかった、今までのことを受け止めてふっきって…”
という。

順番をなぞるとしたらこの後はエミルとの別れになるハズだったので、
タツヒコは安心する。

曜日が変わったためタツヒコの番になり、
エミルは仰向けに横たわる。

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ノゾキアナ 112話のネタバレ
~オ・シ・エ・テ~

タツヒコはエミルの胸を鷲掴みにする。

エミルの足を乱暴に持ち
強引に恥ずかしい恰好をさせると、
エミルは恥ずかしがるが身を委ねている。

タツヒコは
“片方が人形みたいだなんて…”
とルールの解消を申し出る。

エミルもOKをするが
タツヒコは
“もう一個だけ頼みがある”
とエミルに髪を束ねてもらう。

タツヒコは出会った時のエミルの髪型が一番好きだという。

エミルは
“あたしもお願いがある”
といってタツヒコにゴムをつけてあげる。

エミルは
“夢がかなった、ありがとう”
と抱き着く。

エミルは卒業後のタツヒコの進路を聞くと、
タツヒコは小さな文具会社で働くのだという。

エミルは卒業制作を提出していないため、
卒業証書を貰えないという。

タツヒコもその可能性に気付き
“卒業制作は遅れて出す奴もいる、それ意外なマジメにやってたから大丈夫”
と励ます。

エミルは
“私が立ち止まっている間にどんどん前に進んでいく城戸さんがまぶしい”
と言いながら挿入しようとする。

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ノゾキアナ 113話のネタバレ
~キ・セ・キ~

不意を突かれたタツヒコは
“エミルとついに…”
と興奮しすぎて少し擦れただけで果ててしまう。

エミルもそれに気づいて気まずい空気になる。

タツヒコは情けなくて俯いていた。

タツヒコは
“いったいどっちが初めてなんだ…”
と恥ずかしさで悶えていた。

エミルは
“私にホレすぎた”
とにやけている。

タツヒコが復活するまでの時間、
エミルはタツヒコに出会った時のことを話しだす。

エミルは最初は
“今は誰ともかかわりたくない”
と思い
隣にタツヒコが引っ越してきて挨拶に来ても居留守を使っていた。

タツヒコと街ですれ違い
“感じのいい人”
という印象は受けていた。

ある日
壁の穴の向うで不審な物音が聞こえるので覗いてみると、
タツヒコが自慰行為をしていた。

エミルは驚いて目を逸らすが、
再度穴を覗き込むと興奮して濡れているのに気づいたのだという。

エミルはタツヒコが気付かないうちに、
何度も穴を塞ごうとしたけどできなかったという。

“タツヒコのたくさんの素のままの姿”
を見ることで
“それまで誤魔化しの笑顔を続けた自分”
が包まれていったという。

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ノゾキアナ 114話のネタバレ
~ズ・ッ・ト~

タツヒコはエミルを責めて、
頃合いを見てゴムをつけようとする。

エミルは
“そんな邪魔な物イヤ”
という。

タツヒコは
“もしもの時に足場も何もない…”
と心配するが
エミルは
“大丈夫な日”
という。

それでもタツヒコが心配そうにしているので
エミルは
“何もかも任せます”
と横たわる。

タツヒコはエミルの身体をほぐしてそのまま挿入の態勢をとる。

ゆっくり挿入してエミルの顔を見ると、
トロけた顔をして涙をながしていた。

タツヒコはエミルにキスをして激しく動く。

タツヒコは
“ずっとオレのそばにいてくれ”
といって果てる。

終わった後エミルは
“なんで最後わざわざ外に出しちゃうんですか、ホント真面目なんだから”
と呆れる。

エミルは
“最後の言葉に心を射抜かれた、ずっとそばにいます”
という。

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ノゾキアナ 115話のネタバレ
~ダ・イ・テ~

翌朝
二人は卒業式に行く前にエミルの兄の墓参りにいく。

トモヤの墓前にはツグミがいた。

エミルはツグミに断りを入れてからトモヤの墓前で合掌する。

ツグミは二人に
“勇気がある”
という。

お互いのいい所も悪いところもわかり合った上で結び合った二人を、
羨ましく思い祝福していた。

帰ろうとするツグミに
エミルは
“ありがとう”
とお礼を言う。

エミルは
“ツグミさんのような強い人に憧れ続けたから今こうしてここにいられる”
というと
ツグミは
“エミルちゃんの方がよずっと強いわ”
といって去っていく。

エミルはタツヒコに抱き着いて
“抱いてください、昨晩みたいに”
という。

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ノゾキアナ 116話のネタバレ
~サ・ヨ・ナ・ラ~

エミルは
“見せたいんです義兄に、何もかも”
というので
二人は墓の近くの林に移動する。

タツヒコはエミルを木にもたれかからせて立ったまま挿入する。

エミルは泣きながら
“さよなら、おにいちゃん…”
と呟いていた。

駅に行くとエミルはトイレに立ち寄る。

タツヒコは待っている間に、
二年間で沢山の人と関わったことを思い出していた。

エミルから着信があったので電話にでる。

エミルは深刻な様子で
“ありがとうございます、私なんかを迎えに来てくれて”
と話し出す。

タツヒコは嫌な予感がする。

受話器越しに横断歩道の音が聞こえて駅じゃないのに気づく。

タツヒコは会話を続けながら駅から飛び出てエミルを探しに行く。

タツヒコは
“また俺の前から消える気じゃないだろうな?”
と必死に引き留める。

エミルは二年間でタツヒコは立派になったが、
自分の時間は二年間も止まったままだったという。

エミルは
“やっと動き出せた、追いつきたいけどそれまで待ってとは言えない…”
と思い詰めているが
タツヒコは
“そんなことない”
と必死に説得しながらエミルを探す。

タツヒコは大きな川を挟んで、
向う側にエミルがいるのを発見する。

“ずっとそばにいるって言ったばかりじゃないか”
というと
エミルは
“ウソついちゃいました、ごめんなさい”
と涙ぐんでいた。

橋はかなり遠くにあり、
すぐにエミルのいる場所にはいけなかった。

エミルは
“追わないで、私がいたら城戸さんはきっと足を止めてしまうから。あなたはそういう人だから…”
というので
タツヒコはエミルが最初からタツヒコと一緒に戻る気は無かったのだと悟る。

エミルは
“私のことは忘れて…”
と言いかけると
それを遮るようにタツヒコは
“1年だ、1年だけまってやる、それが俺からの最後のルールだ”
と何とかしてエミルを引き留めようとする。

エミルは電話を切り
“ありがとう”
といって携帯を川に捨てて去っていく。

タツヒコは街や実家を探したがエミルは見つからなかった。

覗き合いルールが終わるはずだった卒業の日に、
エミルはタツヒコの前から完全に姿を消す。

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ノゾキアナ の結末
~ノ・ゾ・キ・ア・ナ~

卒業式からちょうど1年後
タツヒコは同窓会に参加していた。

マキコは就職先の社長と結婚して妊娠していた。

米山は小さいゲーム会社の雑用をしている。

タツヒコは企画デザイン希望だが今は営業をしている。

ユリは今はイタリアに研修に行っているので手紙が送られてくる。

タツヒコに対して
“30を超えてお互い相手がいなかったら飲み友達になろう、もちろん夜のお相手も…”
とメッセージがあった。

米山は
“エミルちゃんがいたらもっと最高だったのに…”
というので
みんな残念そうにしている。

タツヒコは翌朝早いため二次会にはいかなかった。

店の前でワイワイやっていると、
マドカが偶然通りかかる。

タツヒコたちは気づかなかった。

マドカはセイジに手を引かれながら
“バイバイ城戸くん”
と小さい声で呟く。

タツヒコは一人の帰り道
大人になったみんなを見て
“時間は流れているんだ…”
と自分は置いてけぼりだと感じていた。

“一年だけまってやる”
といったタイムリミットの日を迎えて
“もうエミルは自分のことを吹っ切れているのでは?”
と不安になりながら部屋につく。

穴を見ると光が差し込んでいたため、
急いで隣の辺の部屋のドアを開ける。

鍵は開いており中にはエミルが座っていた。

エミルは長かった髪をきってショートカットになっていた。

タツヒコは
“大家説得するの大変だった”
と照れ隠しで愚痴りながらエミルに近寄っていく。

エミルは抱き着いてキスをする。

エミルは
“いろいろわがまま言ってごめんなさい。これからもずっと自分見せあいっこしませんか?”
と微笑むと
タツヒコは
“喜んで”
といって抱きしめる。

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ノゾキアナ 13巻(結末)の感想
卒業式の描写はナシ!?

見事に盲点を突かれました…

“卒業式を迎えて終わり”
的な印象付けをされていたため
“どんな卒業式なんだろう…”
と待っていたらエミルは卒業式をバックレます。

エミルの懸念通り、
エミルは卒業制作未提出のため卒業の資格が無かったのかもしれません。

エミルの留年が決定していたため
エミルは言葉通り
“タツヒコが自分のために足を止めてしまわないように”
姿を消したみたいです。

ここまで深くかかわっといて突然一方的に消えられたら逆に前に進めないと思いますけど…

卒業式の描写は無かったですが、
同窓会の描写がリアルでよかったです。

みんな美術関連の仕事に思うように就けていなく、
現実の厳しさをちゃんと描いていました。

マキコの結婚と妊娠がやや早すぎるのが気になります。

マキコは就職先で社長に口説かれた様子ですが、
そんな社長だとこれからマキコより若くて可愛い社員が入ってきたら…

マキコは今は幸せそうで浮かれていますが、
なんか腹立つのでドロドロの未来が待っているのを期待します。

逆に
ユリは良い感じの方向に進んでいて魅力的な女性になりそうです。

タツヒコのことも微妙にキープしてちゃっかりとしています。

“機会があれば痛い青春の懺悔を聞いて”
といって
自分の黒歴史にもちゃんと向き合えているようです。

ユリには幸せになってほしいと感じました。

タツヒコとエミルが再会した時に
エミルはショートカットになっていましたね。

元々の髪型とそんなにかわらないので非常に分かりにくいですが、
再会時に読者が気付くようにエミルは後ろ姿で描写されています。

1年前はフリフリの女の子らしい恰好でしがた、
スーツ姿の大人の女性になっており一年間で何があったのか非常に気になります。

タツヒコの1年は平凡でしょうが、
エミルの1年はイロイロあったに違いありません。

番外編やスピンオフでエミルの
“空白の1年”
が描かれたら非常に興味深いです。

ちなみに
本名ワコウ先生の
【ノゾ×キミ】
とこの作品は全く無関係なのでご注意下さい。

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