ノゾキアナ 6巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


6巻には46~54話が収録されています。


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ノゾキアナ 46話のネタバレ
~ド・ウ・ゾ~

タツヒコはエミルが一緒に過ごしてくれたことに感謝していた。


その後はタツヒコが覗いていい日はエミルを眺めて一人じゃないことを確かめていた。


“もうすぐこの穴はいらなくなる”
と思いながらエミルの部屋を訪れる。


エミルはタツヒコの様子を察して
“5分だけ時間ください”
と部屋を片付けてから招き入れる。


タツヒコは
“自分とエミルがつき合えば穴はいらなくなる”
と思い
話を出すタイミングを見計らっていた。


エミルをあらためて見ると
綺麗な顔とととのった身体つきだった。


エミルはタツヒコの様子を察して誘ってくる。


自ら仰向けになるため
タツヒコはエミルの服を脱がせて乳首にしゃぶりつく。


タツヒコはエミルも興奮していることに気付きパンツを脱がせる。


タツヒコは興奮しすぎて
エミルに触られただけで果ててしまいそうになり慌てる。


“俺から歩み寄る”
とタツヒコが主導権を握ろうとする。


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ノゾキアナ 47話のネタバレ
~ヤ・メ・サ・セ・マ・セ・ン・ヨ~

タツヒコは挿入直前で
“琴引さんとどう違う?”
と思っていると
エミルに
“「好き」も「愛してる」もないんですね”
とユリのことを考えていることを見透かされる。


部屋の隅をよく見るとカメラが回っていた。


エミルは
“二人があまりにもアッサリ別れて困ってた”
といってカメラを手に取りタツヒコを撮影する。


タツヒコはエミルの本性を思い出す。


エミルは
“覗き合いは続行です”
とほくそ笑む。


エミルはタツヒコがだらしなく喘ぐ様子を撮影出来て満足そうにしている。


タツヒコは愕然として
以前“愛してる”といったことを指摘するが
“覗き合いがすべてです”
と冷めた表情で言われて
逆上してカメラを壊し自分の部屋に戻っていく。


穴から覗いてみると
エミルは本命のカメラはベッドの中に隠していた。


そのカメラにはしっかりと動画が撮影されていて、
エミルは恍惚の表情で穴越しにタツヒコに見せつけてくる。





タツヒコは
“俺がエミルに対する想いは独りよがりの幻だったのか…”
と思いながら学校に行く。


髪を切って化粧を落としたマキコに話しかけられる。


タツヒコは気まずかったが
マキコはエミルから詳しい説明を受けてタツヒコには怒っていないという。


ユリと廊下ですれ違うが
ユリは友達と話しており一瞥もしなかった。


タツヒコは
“他人宣言”
と受け取る。


タツヒコたちは進級し二年生となる。


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ノゾキアナ 48話のネタバレ
~ニ・ネ・ン・セ・イ~

米山はタツヒコに
“女っけがない”
と愚痴っていた。


二年になりユリ、マキコ、エミルが
自分たちのグループから離れていったからだった。


タツヒコは米山に説明できないもどかしさを感じている。


二人でいると1年生数人が話しかけてくる。


話が盛り上がりタツヒコの家で鍋をする事になる。


1年のマドカは22歳で大学を出てから専門学校に入り直したのだという。


リエは悪酔いして
“マドカちゃんどう?処女だよ”
と米山とタツヒコにマドカを勧める。


マドカは顔を真っ赤にして
“処女じゃないから”
というがどうやら本当な様子だった。


タツヒコは
“たまたまそういう相手に出会わなかっただけだろ?”
とマドカをフォローすると
マドカはタツヒコに好印象を持つ。


王様ゲームが始まると
タツヒコがマドカの胸に顔を埋めることになる。


マドカが恥らっていると
リエは
“ダメだよマドカちゃん”
といってタツヒコを抱き寄せて見本を見せる。


リエはタツヒコをマドカに押付けて
タツヒコは両側から胸で挟まれる。


タツヒコにエミルからメールが届き
米山が勝手に見ると
“楽しそうですね”
と書いてあった。


米山は勝手に
“くれば?駅に着いたらメールして”
と返信する。


タツヒコは慌てふためいていた。


1時間後
エミルが何食わぬ顔で部屋にやってくる。


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ノゾキアナ 49話のネタバレ
~ワ・タ・リ・マ・ド・カ~

リエはエミルに
“マドカちゃんに恋のレッスンしてあげて”
というが
エミルは
“教えられそうもない、あたしも処女だから”
と平然という。


米山はそれを聞いて大喜びしている。


付き合ったこともなく
“機会はあったけど、縁がなくて”
というと
タツヒコは思い当たるフシがあった。


リエはタツヒコたちに声をかけたがっていたのはマドカだと打ち明ける。


マドカは恥ずかしそうに
“購買部探していたら親切に教えてくれた”
というが
タツヒコは覚えていなかった。


エミルは面白そうににやけている。


エミルもタツヒコとマドカを応援しだす。


タツヒコは
“覗きのネタのため”
だと冷や汗をかいている。


タツヒコは飲み過ぎて眠ってしまう。


気が付くと部屋にはマドカしかいなかった。


他のメンバーが気を利かせて帰った様子だった。


タツヒコは酔っているせいもあって
マドカを抱き寄せてキスをしようとする。


マドカは
“さっきリエ達が処女とか言ってたけど違うから”
というがすぐに
“ウソ、やっぱりホント”
と恥ずかしそうにしている。


マドカは
“お酒の勢いでいい?”
とタツヒコにキスをしてくる。


タツヒコも受け入れてマドカは服を脱ぎ出すが、
タツヒコは土曜日になりエミルが覗いていることに気付く。


タツヒコの様子がおかしいため
マドカは
“やっぱやめとく、あたしが勝手に想ってて…”
というが
マドカが泣きそうだったためタツヒコはマドカの胸を鷲掴みにして抱き寄せる。


マドカは気を取り直して
“任せてもいい?”
と身をゆだねてくる。


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ノゾキアナ 50話のネタバレ
~ソ・ツ・ギョ・ウ・シ・タ・ラ~

タツヒコはエミルの視線を意識してホテルを提案するが、
マドカは
“仕切り直しにしてら気っと逃げ出しちゃう”
と懇願する。


マドカが震えているのに気づき
タツヒコは決意を決める。


マドカの身体を弄るとどんどんほぐれていく。


エミルはその様子を見て自分で身体を弄っていた。


タツヒコが少し下腹部を舐めただけでマドカはイってしまう。


マドカは
“一人でゴメン”
と自分も口でしようとするが
タツヒコの大きなモノをみて怖気づき
“ムリ”
と怖がる。


服を着て
“ホントごめん”
と申し訳なさそうに帰ってしまう。


タツヒコは
“最後まで覗かれずに済んだ”
とホッとしていた。


しかし
フラれた気分でモヤモヤしていた。


エミルがやってきて
“笑わせてもらいました”
と満足そうにしている。


エミルはこれからも覗きを愉しむつもりだが
“新ルール”
を作ったという。


覗きルールが有効なのは
卒業までの11カ月でその後は穴を塞いでも構わないというものだった。


そして
“学校を卒業したら私はあなたの前から消えます”
という。


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ノゾキアナ 51話のネタバレ
~ツ・キ・アッ・テ・ヨ~

月曜日に学校に行くと
ヌードデッサンのモデルが美人で男たちは興奮していた。


エミルも思わず
“触りたい”
とこぼすほどスタイルもよかった。


モデルの女はタツヒコを見ると何かに気付き微笑む。


タツヒコがバイトをしているとエミルがやってくる。


エミルはこれ見よがしにナプキンを購入する。


二人がやり取りをしていると
ヌードモデルの女が買い物にやってきて二人に話しかける。


女はナオという名前で近所に住んでいるのだという。


ナオはタツヒコに見覚えがあったが、
タツヒコは初めて意識していた。


ナオとエミルは店から出た後もしばらく話していた。


タツヒコがバイトから上がるとナオが待っていた。


ナオは飲み物をこぼして自分の服にかけてしまう。


ノーブラのため乳首が透けていたが
ナオは
“昼間あたしの裸さんざんみたでしょ”
とおどけて見せる。


エミルはもう帰ったという。


ナオはエミルとタツヒコを気に入ったという。


ナオは
“今夜はどうしても一人でいたくない”
とタツヒコを自室に誘う。


エミルは二人のやり取りを物陰で見ている。


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ノゾキアナ 52話のネタバレ
~カ・ジ・ワ・ラ・ナ・オ~

ナオの懇願にタツヒコは従う。


ナオの表情からむげには断れないような切実さが感じられた。


部屋に行くと明らかに男の服や持ち物があった。


ナオは同棲していた元カレのもので
処分が面倒だからそのままにしているのだという。


“フタレ者同士語り明かそう”
というので
タツヒコはエミルがユリのことを話したのだと気付く。


ナオとタツヒコはお互いの失恋話をする。


ナオは美大を出ていることを打ち明けるが、
それだけでは稼げないのでヌードモデルをしているのだという。


元カレはミュージシャン志望で
お互いのキズをなめ合って居心地のいい思いをしていたいだけと気付き破綻していた。


0時になるとナオは突然泣き出す。


“3か月だけ待とう、ひょっとしたら帰ってくるかも”
と淡い期待を持っており
昨日がその最後の日だったのだという。


タツヒコは
“この人はたった今失恋したんだ”
と気付きナオを抱きしめて自分も泣きだす。


ナオは
“優しいヤツだ”
とタツヒコにキスをして押し倒す。


タツヒコは慌てるが
ナオは
“何の見返りも求めない、考えちゃダメ”
とリードする。


タツヒコもナオも本気になるが
ナオはタツヒコの
“自分の部屋がトラウマ”
という言葉を思い出し
タツヒコの部屋で続きをすると言い出す。


“キミのおかげであたしは今夜を乗越えられた、今度はキミの番。一緒にトラウマ乗越えよう”
と力強く提案する。


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ノゾキアナ 53話のネタバレ
~カ・ラ・ヲ・ヤ・ブッ・テ~

タツヒコの部屋に移動すると
ナオはシャワーを浴びる。


ナオを待っている間にタツヒコは穴の前でイロイロ考えていた。


エミルが穴の向うでスタンバイしているのを感じていた。


ナオがやってくると二人はすぐに再開する。


ナオは
“やっぱ元気じゃん”
と跨って挿入しようとするが
タツヒコが穴を意識した途端にしぼんでしまう。


タツヒコが自虐的な発言をして謝ると
ナオは
“考え過ぎは嫌い”
といってタツヒコを殴る。


“イジけてる自分に同情したいだけ”

“素敵な運命をキミの気分一つでスルーしていいの?”

“恋愛というのはキズつけ合う覚悟のことだよ”

といって無意識に穴の前に立ち壁に手を突きお尻を突きだす。


“私はここで待ってる、カラを破ってそこから出てきて”
という。


“キズつけ合う覚悟”
という言葉でタツヒコは復活する。


立ち上がってナオに後ろから挿入して激しく突く。


ナオは激しすぎて膝をついて四つん這いになる。


穴に気付き覗いてみるとエミルと目が合う。


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ノゾキアナ 54話のネタバレ
~カ・ク・ゴ~

ナオは驚くが
タツヒコのトラウマの正体を理解した様子だった。


タツヒコが限界に来ていたため
“いいよ、最後は思いっきり抱きしめて”
というとタツヒコは言われた通りにして果てる。


タツヒコは穴がすぐ近くあることに気付き青ざめるが、
ナオは穴に気付いていないフリをする。


ナオは
“今夜キミ達に会えてよかった、私のこともそう思ってもらえたら最高”
と満足して帰っていった。


翌朝
エミルとタツヒコは昨晩のことを話しているとナオがやってくる。


ナオは
“前から決めていた、カレが戻って来なかったら田舎へひっこもうって”
といって
“いっぱい人を好きになっていっぱいぶつかりな”
と二人を激励する。


ナオはエミルに
“キミたち面白いコトしてるね。あんまイジメんなよ”
と耳打ちする。


ナオが去っていくと
タツヒコは落ち込んでいた。


エミルは
“一晩で恋をして一晩でそれを失ったんですね”
とタツヒコの心中を察する。


タツヒコがナオに抱いた切なさは決して悪いものではなかった。





学校でマドカに会うと
“あんな軽率なことしちゃって”
と謝って
“ちゃんとお詫びしたい”
とデートの約束をする。


マドカは嬉しそうに了承する。


エミルはそれを見ており
“さっそく恋人作りですか”
という。


“お前には関係ない、お前のためじゃない。自分のために素直になるんだ”
と突き放す。


エミルは
“卒業するまでの残り時間は、どんな障害が立ちはだかろうと覗き合いを続ける”
と覚悟を宣言する。


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ノゾキアナ 6巻の感想

エミルは反社会性人格障害!?


ユリは徐々にタツヒコを本気で好きになっていましたが、
エミルは純粋にタツヒコをおちょくるのを愉しんでいるようです。


今回でエミルのタツヒコに対する本心がわからなくなってきました。


これまでは
“好きだから意地悪してるんだろ?”
ぐらいの感じでしたが、
今回は本気で煽って楽しんでいるように見えました。


“好きな相手につい意地悪してしまう”
というのが許される年齢ではないので、
これは人格に深刻な障害があると判定されてもいいレベルだと思います。


タツヒコもどうせなら最期までヤってしまえばと思うのですが、
怒りの方が勝っていたようです。


たとえ撮影されていてもタツヒコが男である限りはノーダーメージなので楽しんじゃえばいいと思うのですが、
タツヒコは無駄に繊細でプライドが高いみたいですね。






ナオみたいな女性が近所のお姉さんでいたら確かに憧れますね。


あと腐れなく一晩楽しんで
“元気でね”
と後を濁さず去っていく関係は羨ましいです。


しかし
現実世界では天文学的に運が良くないとそんな状況には遭遇しないでしょう…


ワコウ先生は女性なのに
“男の妄想や願望”
を非常によく理解されているのだと関心してしまいます。






エミルの
“死んでも覗き合い”
宣言はもはや病気の領域ですね。


幼少期に何かあって
それがエミルの性癖を決定づけてしまったのでしょうか…


もしかしたら
小学校とかに憧れていた男性教師が保健室で保険の先生と…
というのを覗いてそれがトラウマになってしまったのかもしれません。


“エミルの性癖を形成した出来事”
にも興味があるので
“エミルの過去回想編”
も期待しています!


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