ノゾキアナ 5巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


5巻には37~45話が収録されています。


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ノゾキアナ 37話のネタバレ
~ナ・ン・ナ・ノ・ヨ!~

エミルはマキコに身体を弄られて
“気持ちいい”
という。


マキコは喜びながら
“もっとよくしてあげる”
とエミルの身体を責める。


穴をふさがれてタツヒコは頭を抱えて苦悩していた。


エミルは無表情のままだった。


“あなたに愛情があるわけじゃない”
と断りを入れると
マキコは
“コレが今夜限りだとわかってる”
と了承する。


マキコはエミルを責めながら
自分がこうなった経緯を話し出す。


男と付き合って処女を捨てたのは高校1年の時だった。


マキコはバレー部のキャプテンで、
女の子に告白されたという。


よくあることだったが
その子は押しが強かったのだという。


“1回だけ”
と頼まれて体の関係を持ったら
可哀そうになり興味をもったという。


それから普通に戻ろうとしたが
エミルと出会ってしまったのだという。


マキコは
“エミルには全部見てもらいたい、弱いとこも何もかも”
と恥らいながら打ち明ける。


マキコはエミルがタツヒコのことが好きなことに気付いており
“あんな奴好きになる価値無い”
といいうと
エミルは怒ってマキコを突き飛ばす。


エミルがマキコを責め始める。


タツヒコを馬鹿にされたことに対して
“何も見てないクセに勝手な事いわないで”
と激しく責めると
マキコはヨガって穴を塞いでいた鏡を倒してしまう。


マキコは穴に気付き覗いてみるとタツヒコと目が合う。


マキコは怒りに震えながら
“あんた達何をしているの?いったいなんなのよあんた達は”
と問い詰める。


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ノゾキアナ 38話のネタバレ
~ナ・ミ・ダ~

マキコは服を着て部屋を出ると
タツヒコが呼び止める。


マキコは
“ユリには何も言わない、弱み握られてるもんね。二人して示し合わせてあたしのあんなトコ楽しんでたんでしょ、信じらんない”
と泣きながら帰っていく。


タツヒコは
“違う”
とは言えなかった。


タツヒコはエミルの部屋に行き
“なんであんなことしたんだ”
と問い詰めるが
“傷つけたのはオレだ”
と責任を感じていた。


エミルは

“彼女があたしのことを望んだから”

“受け入れられない人間の苦しさや切なさがあなたにはわからない”

というと
タツヒコは
“マキコの気持ちをお前と一緒にするな”
と強引に押し倒し胸を揉んで下腹部を弄りだす。


エミルは無抵抗だったが
タツヒコに乳首を噛まれ乱暴に下腹部を弄られて
“痛い”
といういとタツヒコは正気に戻る。






タツヒコは部屋に帰ると一人で泣いていた。


エミルに対する怒りなのか
友人のマキコを失った悲しみなのかはわからなかった。


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ノゾキアナ 39話のネタバレ
~コ・ナ・イ・ン・ダ~

タツヒコは穴を塞ごうと考えるが、
ルール違反としてユリに秘密をぶちまけられることを恐れる。


何日も家でゴロゴロしていると
ユリが心配して訪問してくる。


ユリが機嫌が悪そうなためマキコが全部話したかと恐れるが、
ユリはメールや電話の返事がないことを怒っているだけだった。


謝って招き入れるとすぐに機嫌を直す。


ユリはキスをしてくるが
タツヒコが風呂も歯磨きもしていないことを指摘する。


タツヒコもそれを自覚してすぐに風呂に行く。


ユリは
“これだから男は…”
と呆れていた。


シャワーを浴びていると
ユリが
“お背中流しますよ”
と入ってくる。


ユリはやる気マンマンだったが
風呂場が狭く手滑って転んでしまう。


それでもユリはタツヒコに迫っていく。


二人はすぐに風呂から上がって布団に行く。


タツヒコはユリといると穴のことを忘れることができた。


挿入直前に曜日を思い出すが
その日はエミルが覗く番ではないため安心する。


ユリに穴のことを話すべきか迷っていた。


タツヒコが意を決して話そうとすると
ユリが先に大事な話があるという。


ユリは
“生理が来ない”
といいういとタツヒコは凍り付く。


隣の部屋でエミルは一部始終を聞いていた。


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ノゾキアナ 40話のネタバレ
~ユ・ル・サ・ナ・イ・ワ~

翌朝
タツヒコはベランダに出るとエミルもベランダにいた。


エミルが全裸だったため
“風邪ひくぞ”
と赤面して顔を逸らす。


タツヒコはエミルが昨晩の話を聞いてたと確信している。


ユリに言われたことでタツヒコは頭がいっぱいだった。


タツヒコは逃げるつもりは無かったが
避妊は完全にしていた。


ユリはいつもと変わらない様子でいるが
どんな言葉をかけていいのかわからなかった。


タツヒコが久しぶりに学校に行くと
米山からマキコもずっと休んでいると告げられる。


米山はタツヒコとエミルの関係に何かを察していて尋ねてくる。


タツヒコは言葉を選びながら
“おいつはオレにとってカカシだ”
と表現する。


“ただひたすらこっちを見つめて監視してくる”
のだという。


“オレににらみをきかせる存在”
と表現するのをエミルはドア越しに聞いていた。






エミルがトイレの個室に入っているときに、
ユリが友達とタツヒコの話をしていた。


“生理来てよかった”

“ユリの本命は週末のカレ”

“城戸は保険くん”

という言葉から大体のことは把握できた。


ユリは友達に
“口軽すぎ”
と注意する。


タツヒコを利用しようとしたことには、
ユリは罪悪感がある様子だった。


友達は先に教室に行く。


エミルが個室から出てくるとユリは真っ青になる。


“タツヒコくんに言うの?”
と殺気立ちながら聞くが
エミルは
“言わない、彼のためになると思えないしあなたに興味ない”
という。


しかし
“もしあなたが城戸さんを傷つけるつもりいならあたしは絶対に許さない”
と警告する。


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ノゾキアナ 41話のネタバレ
~オ・マ・エ・ヲ・ア・バ・ク~

ユリは生理が来たことをタツヒコに報告すると、
タツヒコは安心する。


ユリはタツヒコとエミルの関係を探るが
“俺はアイツと喋らないよ”
というのでユリは安心する。


二人で街を歩いていると
ユリはかわいらしいオルゴールを気に入る。


高いものではないためタツヒコは喜んでプレゼントするというが、
ディスプレイ用しかなく在庫切れだった。


仕方なく店を出ると
タツヒコの誕生日の話題になる。


タツヒコは次の土曜日であることを打ち明けると、
二人の間に気まずい空気が流れる。


ユリは
“週末じゃない夜くらい一緒にいさせて”
とホテルに誘う。


タツヒコがユリのパンツを脱がそうとすると
ユリは生理中なため
“エグいことになる”
というので
タツヒコは
“今日はやめておこう”
という。


ベッドで見つめあうと
タツヒコはユリに対する好きな気持ちを再確認する。


タツヒコのまっすぐな視線を向けられたユリは
“優しい目しないで、泣けてくる”
と罪悪感にさいなまれる。






タツヒコが部屋に帰ると
エミルの部屋の配達物を預かるように押し付けられる。


エミルが帰ってくきて渡すと
エミルは礼を言って
“疲れている”
とすぐに部屋に入る。


タツヒコは
“オレに全く関心がなくなった?”
と嫉妬のようなものを感じていた。


タツヒコは自分の誕生日に
コソコソ出かけるエミルを尾行してみる。


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ノゾキアナ 42話のネタバレ
~ダ・メ~

タツヒコがエミルを尾行していると、
エミルも誰かを尾行しているようだった。


“エミルの観察対象が他の男に変わった?”
と嫉妬心を抱きながら尾行を続ける。


尾行中にこの間ユリが欲しがったオルゴールが入荷したという報せを発見する。


急いで店に入りオルゴールを購入する。


エミルを探すとエミルはクラブに入って行った。


タツヒコは慣れないクラブの雰囲気にエミルを見失ってしまう。


“エミルはクラブ王のお姫様なのでは?”
などの妄想を膨らませていると
ボーイの話からVIP客とその連れの女のことを聞く。


“30分は注文を取りに行くな”
というボーイ同士の会話から
何をしているのかが想像がつく。


奥の廊下に行くと全部個室だった。


“しょうもない”
と思って帰ろうとすると
背後からエミルに話しかけられる。


エミルはタツヒコに帰るように促す。


不自然なためタツヒコは怪しむ。


少しだけドアに隙間がある部屋があった。


その部屋がエミルの覗いていた部屋だと思い、
タツヒコはエミルを振り払って覗きに行く。


部屋の中ではユリが見知らぬ男に抱かれていた。


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ノゾキアナ 43話のネタバレ
~ブ・チ・コ・ワ・シ・テ・ヤ・ル!!~

ユリはマモルという男に抱かれて幸せそうな表情をしている。


タツヒコはユリが週末に何をしているかを知り怒りがこみ上げる。


どんな時でもユリはタツヒコより“週末”を選択していた。


ユリはマモルという男には生でさせていた。


タツヒコとは避妊をしっかりとしていたことを思い出す。


“今日はオレの誕生日なんだろ、知ってるだろ”
と部屋に押し入ろうとするが
ユリがヨガる姿に興奮している自分に情けなくなる。


その場にオルゴールを投げ捨てて帰っていく。


オルゴールが壊れた音に部屋の中の二人は気づく。


マモルが外を確認するが誰もいなかったが
オルゴールの入った袋があった。


マモルはタツヒコのことをユリから知らされており
“例の彼氏の元には帰したくない”
と余裕の軽口をたたく。


マモルは服をを部屋の中に持ってきて中身を出す。


ユリは壊れたオルゴールをみて真っ青になる。


オルゴールは修復不可能なくらいに壊れていた。


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ノゾキアナ 44話のネタバレ
~オ・メ・デ・ト・ウ~

走って帰るタツヒコをエミルは追いかける。


タツヒコはユリの全てを知り泣いて悔しがりエミルに八つ当たりする。


“俺に何をしたいんだ、いったいお前は何なんだ”
と怒りをぶつけると
エミルは
“あたしはカカシですよ”
という。


“怖がらずに近づいてくれるなら、そっと寄り添ってあげることはできる”
と手を広げる。


タツヒコはエミルに抱き着いて泣きだす。


エミルはタツヒコを抱き寄せて
“お誕生日おめでとう”
という。


翌日の日曜日
週末のハズだがユリがタツヒコの元を訪れる。


タツヒコは部屋に入れると
すぐにユリは服を脱いで迫ってくる。


タツヒコは怒りをこらえながら
乱暴に挿入して激しく腰を振る。


その日はタツヒコの覗く日だったが、
権利が無いハズのエミルは穴から二人の様子を見ている。


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ノゾキアナ 45話のネタバレ
~コ・ワ・イ・ン・ダ~

タツヒコが激しくユリを抱いていると
ユリが持ってきたバッグが倒れてしまう。


中からは壊れたオルゴールが出てきて
それを見たタツヒコは一気に冷める。


ユリはオルゴールを手に持ち
“せっかく買ってきてくれたのに壊れて鳴らないの”
と申し訳なさそうに涙を流す。


タツヒコはユリがあの日タツヒコが覗いていたことを知ったのだと把握する。


ユリは
“週末のカレ”
との関係を話しだす。


マモルと出会ったのは
タツヒコと会う半年以上前だという。


“彼を嫉妬させるため”
にいタツヒコに目を付けた。


それをマモルに報告したら
“自分との関係を割り切ってくれて好都合”
と喜んだという。


次第にバカらしくなりタツヒコと付き合うことをやめようと思ったが、
タツヒコの優しい笑顔に別れることができなかった。


マモルは絶対にそういう表情を向けてくれなかったのだという。


タツヒコが別れを切り出そうとすると
ユリは泣きながら必死で縋ってくる。


“これからは週末もずっと一緒にいる”
と泣きついてくるが
タツヒコの意思は決まっていた。


ユリは
“私は誰かに向き合ってほしかった、愛してほしかっただけなの”
と泣き崩れる。


二人はお互いの関係が修復不可能であることを認識する。






ユリが帰った後
廊下でうなだれるタツヒコにエミルは隣に寄り添う。


タツヒコは
“やっぱダメになっちゃった”
と自虐気味に話し出す。


エミルはこの一週間マモルを尾行しており、
タツヒコに気付かれないようにマモルに身を引いてもらうつもりだったという。


タツヒコの尾行に気付かなかった自分の責任だという。


また、
先ほどルール違反で覗いていたことを打ち明ける。


“どんな罰でも受ける”
というと
タツヒコはエミルに抱き着いて
“一人になるのが怖い”
という。


エミルはタツヒコを部屋に連れていき裸で添い寝する。


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ノゾキアナ 5巻の感想

マキコが気の毒すぎる…


自分の理解されがたい性癖を暴露したのに
クラスメイト二人に楽しんで観察されていたと思っているでしょうね…


誤解を解こうにも
“誤解”
とは言い切れないのでマキコとの関係は修復不能に思えます。


マキコは
“エミルに自分の好意を見抜かれてまんまと罠にハマってしまった”
という屈辱と好きな人に嵌められた悲しさでとんでもない胸中になっていることでしょう…


もしかしたら
米山辺りがマキコを心配して慰めていつの間にかカップルになっているかもしれませんね。


そのくらいのイベントがないと
マキコと再び顔を合わせるのは難しいと思います。





ユリとは一番いい形で別れることができて安心しました。


タツヒコも薄々感づいていたようですが
“妊娠した時の保険”
に使われたのはやはり屈辱ですよね。


どんなにユリのことが好きで未練があっても、
男として許せない一線はあると思います。


ですが
タツヒコは所詮は男です。


本来は釣り合うレベルにないユリとヤりまくれてたワケですから、
ユリの都合で傷つけられても十分相殺されるレベルです。


性別が逆の場合は
ユリの行動は刺されても文句言えないですけど…


タツヒコにとっては非常に良い人生経験ですね。


裸で慰めてくれるエミルが隣に住んでるわけですから。


エミルは裸でしたが、
タツヒコは服を着ていたので本当にただ抱っこしていただけのようです。


タツヒコはエミルをこれ以上拒絶する理由が無いので、
とっととエミルを受け入れてあげて欲しいです。


エミルもタツヒコには勿体ないレベルなので、
“こいつはオレに惚れてるから大丈夫”
と余裕ぶっこいてる暇は無いと思います。


エミルとタツヒコはちゃんと付き合いだすのか大注目ですね!


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