ノゾキアナ 4巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


4巻には28~36話が収録されています。


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ノゾキアナ 28話のネタバレ
~イ・レ・ル・カ・ラ・ナッ!~

エミルが
“どうぞ”
というので高畑はエミルの身体に触りだす。


タツヒコは目を離せなかった。


高畑はキスをしようとすると
エミルは
“キスはダメ”
と拒む。


高畑は
“よくわからないけど”
といいつつも従い
エミルの乳首に吸い付く。


エミルは高畑に身体を弄られている間は、
ずっと冷めた表情をしている。


高畑は我慢できずに強引に挿入しようとすると
エミルは
“ルール違反”
と咎める。


高畑は止めることができず
挿入しようとするとタツヒコは思わず壁を叩く。


それと同時にエミルは高畑の頬を叩く。


高畑は正気に戻りエミルに謝罪する。


エミルは終始さめた表情をしていたのに気づく。


エミルは
“ごめんなさい、やっぱりあなたじゃダメみたい”
というと高畑は大人しく帰っていく。


タツヒコは安心するが自分の行動に困惑していた。


エミルが
“近所迷惑ですよ~”
と絡みに来る。


タツヒコは邪魔をしたことを謝るが
エミルは自分が拒絶したから高畑は帰ったと説明する。


タツヒコが申し訳なさそうにしていたため、
エミルは
“1分間だけ目を閉じて”
と要求する。


いう通りにすると
エミルはタツヒコの手を自身の下腹部に誘導する。


“城戸さんみたいな人が現れるまでもうちょっとだけ覗かせて”
といってエミルは帰っていく。


タツヒコはいままで以上にエミルを意識するようになる。


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ノゾキアナ 29話のネタバレ
~ヤ・ブ・リ・マ・シ・タ・ネ…!~

タツヒコはエミルを抱いている夢を見る。


しかしイく瞬間にユリに変わって
“あたしとケジメつけてからね!”
といわれて目を覚ます。


タツヒコはエミルに対するモヤモヤした気持ちを払拭するため、
ユリに週末も会いたいと要求する。


ユリは困った顔をして
“週末はどうしても駄目”
という。


ユリはタツヒコの変調を察して
初めて口でしたところに連れていき
“今度は最後までシてみない?”
と誘惑する。


タツヒコは
“自分が求めているのはセックスではない”
と思いながらも
ユリなりのタツヒコに対する気遣いに応えてその場でユリを抱く。


部屋に帰ると
ちょうどエミルが買い物に行く所だった。


何気ない会話を交わすことに
タツヒコは喜びを感じていた。






タツヒコは隣でエミルがシャワーを浴びている音を聞く。


その日はタツヒコが覗ける日のため覗いてみると、
エミルは髪を乾かしていいた。


その拍子に胸に巻いていたバスタオルがはだけて胸が露わになる。


タツヒコは夢中で穴を覗くとエミルと目が合って
“ルールを破りましたね”
といわれる。


0時を10分ほど過ぎていた。


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ノゾキアナ 30話のネタバレ
~ヤ・リ・マ・ス・ヨ~

エミルはタツヒコの部屋にバスタオルを巻いただけで訪れる。


酔っぱらいが廊下を歩いてきたため、
タツヒコは慌ててエミルを部屋に入れる。


バスタオルがはだけてしまいエミルは全裸になる。


エミルは気にせずにルール違反のペナルティを指摘する。


全裸で強気に押してくるエミルにタツヒコは圧倒されて
“何をすればいい?”
と聞くと
“愛撫させて”
と恥らった表情でいわれる。


タツヒコが了承するので
エミルはすぐに押し倒す。


タツヒコは大人しく仰向けになる。


エミルはバスタオル越しにキスをする。


エミルはタツヒコの下腹部を愛撫すると、
タツヒコはガチガチになる。


エミルは満足そうにして、
タツヒコのパンツを脱がせて咥えようとする。


タツヒコは我慢できずにエミルを抱きしめると、
部屋のチャイムがなる。


ドアのそとでは
ユリがタツヒコを呼ぶ声がしていた。


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ノゾキアナ 31話のネタバレ
~シ・ン・ジ・テ・ル・カ・ラ!~

“週末は会えないハズ”
のユリが訪れたことにタツヒコは狼狽する。


ユリはドア越しに
“心配で来ちゃった”
という。


エミルには浴室に隠れてもらい、
何食わぬ表情でユリを招き入れる。


ユリはすぐに
“女の子の匂い”
に気付くが
タツヒコは
“新しい洗剤使ってて…”
と誤魔化す。


“好きな子以外をこんな時間に部屋に入れたりしない”
というとユリは嬉しそうな顔で
“私のこと”
というのでタツヒコは誤魔化せたと安心する。


ユリは
“1時間くらいなら時間ある”
というので
タツヒコはエミルの視線を意識しながらユリを抱く。


タツヒコはユリを抱いてお互いの気持ちを確認することで
“心から好き”
と実感する。


エミルは二人が盛り上がる様子を冷めた目で見ていた。


ユリが満足して帰っていくとエミルが出てくる。


エミルにからかわれると思っていたが
エミルは悲しそうな顔をして帰っていった。


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ノゾキアナ 32話のネタバレ
~コ・モ・リ・チ・サ・ト~

タツヒコたちは学校の研修旅行に来ていた。


週末のためユリは来ていなかった。


米山たちはチサトという女子を可愛いと話題にしている。


タツヒコはユリがいるためそんなに反応しなかった。


チサト以外にもエミルが可愛いと評判になっている。


この間のこと以来
タツヒコとエミルはぎくしゃくしていた。


夜になりホテルに行くと
入浴中にチサトはエミルに話しかける。


チサトはタツヒコのことが気になっていることを打ち明ける。


チサトはタツヒコとユリのことをエミルから聞き出そうとするが、
エミルは
“子供っぽいやり方”
と突き放す。


チサトは泣きながら
“ヒドイよ”
といって去っていく。


マキコは
“今のはキツいよ”
というが
エミルは
“人の素顔はわからないものよ”
という。


マキコはエミルが苛立っているのを感じる。


チサトは廊下でタツヒコとぶつかる。


その拍子にタツヒコがジュースを落としてしまうため、
チサトは
“弁償する”
とこじつけて自販機まで一緒に行くように誘導する。


タツヒコはチサトを可愛いと感じていた。


チサトは思惑通りに進んでほくそ笑む。


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ノゾキアナ 33話のネタバレ
~シ・テ・ア・ゲ・ルゥ~

エミルはチサトとその取り巻きが
ユリへの対抗心からタツヒコを狙っているのを立ち聞きする。


取り巻きたちはチサトの腹黒さにドン引きしていた。


チサトの目的は
ユリに恥をかかせることだった。


エミルはチサトがタツヒコをおびき出す予定の部屋に先回りして身を潜めることにする。


タツヒコが休憩スペースにいると
チサトが話しかけてくる。


チサトは猫を被って好感度を上げようとしている。


“静かな部屋がある”
とそこだと眠れるというので付いていく。


そこは客室ではなく布団部屋だった。


チサトはタツヒコを突き押すと
タツヒコは後頭部をぶつけて仰向けに倒れる。


タツヒコは意識がもうろうとして動くことができない。


チサトは
“好き、旅行中にお近づきになりたい”
といって服を脱ぎ出す。


タツヒコは動けないが
“俺には彼女が…”
といういが
チサトはお構いなしだった。


チサトは全裸になり
“彼女がしてくれないこと全部してあげる、内緒にしてれば大丈夫”
といって咥えだす。


タツヒコは朦朧としてエミルの幻を見たかと思うが、
本当に布団の影にエミルがいて見ていた。


エミルは冷めきった表情をしている。


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ノゾキアナ 34話のネタバレ
~ス・キ・ナ・ノ・カ!?~

動けないタツヒコは
“こんな時まで覗くのかよ”
と呆れている。


タツヒコは少しづつ腕に力が入るようになり、
チサトをどかそうとお尻に触るとチサトは気持ちよさそうな声を出す。


チサトはタツヒコが本気になったと思うが
“彼女を裏切る気はない”
といわれて苛立ちもう一度タツヒコの頭部を壁にぶつける。


“あたしのほうが絶対かわいい”
といって跨って挿入しようとほくそ笑む。


タツヒコは諦めかけると
エミルが出ていきチサトの肩を叩く。


チサトは驚いて立ち上がる。


エミルは
“何もかもお見通し”
というと
チサトは逆上する。


エミルは
“あなたの子供じみた一方的でワガママなセックスは見ていられなかった”

“タツヒコはもっと愛のあるいいセックスをする”
というと
チサトは顔面蒼白になり
“あんたたちそういう関係なんだ”
といって出ていく。


タツヒコは
“今のは誤解されたろ”
というが
エミルは
“説明なんてできない”
というと二人で失笑する。


エミルはチサトの目論見を立ち聞きして
待ち構えていたことを説明する。


タツヒコがエミルとの関係を広めることを心配していたが、
エミルはそれをさせないという。


タツヒコはエミルの言葉に救われるのを感じる。


“お前は俺のことが好きなのか?”
と思わず聞いてしまうと
エミル派
“愛していますよ”
と顔を赤らめながら真顔でこたえる。


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ノゾキアナ 35話のネタバレ
~テ・ラ・カ・ド・マ・キ・コ~

エミルの告白から一週間が経っていた。


タツヒコは上の空で
一緒にいたマキコに
“あたしと二人じゃ退屈?”
と絡まれて困っていた。


マキコはタツヒコとエミルに何かあったことを見抜いていた。


タツヒコは
“バレてる?”
と思い焦る。


マキコは突然
“ユリとちゃんとセックスしてる?”
と聞いてくるので
“してるよ”
とあわてふためきながらこたえる。


“ユリがタツヒコと付き合うのもわかる…私もHしてもいいなって思う”
というと目の前にラブホテルがあった。


タツヒコはドギマギしていると
マキコは
“本当にしてみる?”
といわれると
タツヒコは一瞬でマキコを抱いて中にだす妄想をする。


マキコは
“マジな顔しないでよ”
とおどけて見せて
“時には忽然と相手を突き放さなきゃ”
といって帰っていく。





マキコは学校でエミルの家に遊びに行きたいというが、
“うちはダメ、外でなら会う”
と淡々と言われる。


マキコは学生課に行き名簿でエミルの住所を調べると、
タツヒコの隣に住んでいることを知る。





金曜日でタツヒコが覗く番だった。


タツヒコが部屋にいると
エミルの部屋からマキコの声が聞こえてくる。


タツヒコが穴から覗いていると
マキコはタツヒコと部屋が隣のことについて尋ねていた。


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ノゾキアナ 36話のネタバレ
~ヒ・ミ・ツ~

エミルは慎重に言葉を選んでマキコの問いに答えていた。


ユリとタツヒコについては
“二人の仲に水を差すようなマネしたくない”
と部屋が隣のことは黙っていたと説明する。


タツヒコは
“穴のことだけはいわないでくれ”
と願っていた。


マキコは研修旅行の時に何かあったと尋ねる。


エミルは沈黙すると
マキコは
“ずっと見てたからわかる”
という。


“タツヒコが好きなんでしょ?”
と迫ると飲み物をこぼしてしまいエミルにかかる。


マキコは慌てて謝ると
エミルはシャワーを浴びに行く。


タツヒコは
“ピンチをしのいだ”
と一安心していた。


シャワーを浴びているエミルにマキコは話しかける。


マキコは
“嫌われたらどうしよう、エミルに嫌われたら…”
といいながら
エミルの脱いだばかりの下着の匂いを嗅ぐ。


エミルは
“それがあなたの秘密?”
とその様子を目撃してほくそ笑む。


エミルの部屋で音がするのでタツヒコは覗くと、
マキコに裸のエミルが迫っていた。


エミルは
“あなたの秘密を共有する、だからあなたも私の秘密を共有して”
というと
マキコは
“内緒にしたら私を受け入れてくれる”
とエミルにしがみつく。


エミルは咄嗟に身をかわすと
マキコは
“こんな普通じゃない愛情なんて受け入れてもらえるはずないよね”
と泣き崩れる。


エミルは穴からタツヒコの視線を感じて
“受け入れるわ…”
という。


“したいようにして、あたしの気が変わらないうちに”
といって仰向けになる。


マキコが夢中でエミルの乳首に吸い付いているうちに
エミルはマキコに気付かれないように穴を鏡でふさぐ。


その日はタツヒコが覗く日で
エミルが穴を塞ぐのはルール違反だった。


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ノゾキアナ 4巻の感想

タツヒコはほぼ完全にエミルを好きになっていますが、
本人は中々それを認めたがりませんね。


やはり巨乳美人のユリがそれほど魅力てきなのでしょうね。


“ユリの親の正体”
が早く明らかになり
タツヒコとユリが別れてくれればいいのですが…


“ユリの親”

“パパ”
であることに期待しています!





エミルの心情の変化も女の子らしくて可愛くていいですね。


最初はユリとの関係を面白がっていましたが、
今は冷めた目で見て嫉妬しています。


タツヒコを狙っていたチサトに対しても、
かなり冷たい当たり方をしていました。


“自分が好きな人を面白半分で誘惑するなんて許せない”
という自分の気持ちと
真剣に?タツヒコと付き合っているユリに対する気持ちからチサトの手からタツヒコを助けたのだと思います。






マキコが予想外の伏兵として覚醒したようです。


最初はマキコは米山あたりとしょうもないカップルになるのかと思っていました。


まさかのエミル狙いだったとは…


マキコのキャラデザも可愛くなっているので
絵面的にも百合展開はウェルカムですね!


マキコはタツヒコに対してもいい印象を持っているようでした。


タツヒコが無事にユリと別れたらタツヒコとエミルとマキコで一緒に…


タツヒコは少しでも早くユリと別れてほしいです!


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