エデンの王 1巻について
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エデンの王 とは?

出版社:ソルマーレ編集部
発売日:2017/8/18
作者 :長崎尚志, IGNITO

人類絶滅の危機、それはスペインの小さな村から始まった――。

世界各地で起こる謎の大量死。

そこに現れた謎の男は言い放つ…「人類最初の人殺しの話をしよう」。

彼は一体何者なのか、世界の異変はこの男の手によるものなのか、はたまた人外の所業か…。

「MASTERキートン」、「PLUTO」、「BILLY BAT」を生み出した巨匠・長崎尚志が紡ぐプログレッシブ・ミステリー!


エデンの王 1話のネタバレ

「始動」

--スペイン・アンダルシア地方


二人組の警官は夜の街を見回っている。


夜ではあるがあまりにも静かすぎて、
人の気配が全くないことに違和感を感じる。


目の前を何かが素早く走り去る。


ライトで照らしてみると
腹を抉られた犬の死骸があった。


鋭利な刃物ではなく
獣にかみ殺された様子。


酒場に入ってみると
金曜日なのに誰もいなかった。


電気もついていないため
懐中電灯で照らしながら進む。


階段付近に気配を感じたため、
階段を登ろうとすると床の大量の血に気付く。


血まみれの何かを引きずった跡があり、
教会に向かっていた。


二人は血痕を追うと
噛み切られたような人の腕を発見する。


よく見ると
教会の広場には大量の人の死体が山積みになっていた。


誰かが山の上にいて
ポリタンクで灯油らしきものを撒いている。


警官は銃を向けて威嚇する。


山の上にいる男は指示に従うが
警官の一人が背後から何かに襲われる。


人のようだが四足歩行で獣のような歯をしている。


もう一人の警官が銃を撃ち
襲われている警官も銃で至近距離で撃つ。


襲ってきた獣のような人は死亡するが
襲われた警官は首のあたりを噛まれて怪我をする。


警官二人は死体の山にいた男に注意を戻す。


男は銃を向けられると両手をあげるが、
既に準備は整っていたようで手に持った火のついたライターを放り投げる。


男の背後で一気に火が燃え上がり、
アジア人らしき男の顔が確認できる。


警官は男を確保して警察署に連れていく。







火が放たれた村はようやく鎮火したようで
56人の死体が確認されていた。


焼け残りから死因が特定されていた。


鑑識の見立てによると
獣のような生物に喰いちぎられているという。


解剖はこれからだという。


襲われたホセという警官は治療を受けていた。


ホセは妙に怒りっぽくなっており
同僚のくだらないジョークに敏感に反応する。


落ち着かせるためコーヒーを手渡されると、
コーヒーを青ざめながらじっと眺める。





取調室では男は喋らなかった。


“アジア系・アルカイダ以外考えられない”
と署長たちは推測している。


ガルシアという警部が男に話を聞くことにする。


ガルシアはいくつか質問するが男は答えない。


ガルシアは
“遺体は解剖する”
というと
男は
“遺体に触るな”
と遺体を燃やすことを指示する。


さらに
町の住民全員に避難するようにという。


ガルシアは説明を求めると
男は
“ウイルスだ”
という。


男は
“人類最初の人殺し”
の話をする。


“最初の殺人者の凶器は自分の歯だ、彼は噛み殺した”
という。





ホセの様子が明らかにおかしくなっていた。


苦しそうに獣のように喚きだし歯が鋭くなっていく。


ホセは心配して駆け寄った同僚の首に噛みつき殺害する。


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エデンの王 2話のネタバレ

「変異」

署長たちは解剖の結果を聞こうと外と連絡を取ろうとする。


電話に出ないため部下が外に様子を見に行く。


部下は背後から何者かに襲われる。


取り調べを受けている男は
“はじまった、奴らだ”
と異変に気付く。


男はウイルスの発祥の地はネウロイというと、
部屋の明かりが消える。


男は部屋から出ないように指示するが、
警官の一人は外に様子を見に行く。





ホセは獣のように変わり果てた姿で、
同僚たちをかみ殺して返り血にまみれていた。


騒ぎは取調室のすぐ近くでも聞こえるため、
所長はドアを開けると襲われてしまう。


男は取調室にいる警官に鍵をするように指示する。


警官は鍵をして話を聞くことにする。


男は
“狂犬病の変種。いや、もっと強力なウイルス”
と説明を始める。


発病の根源は怒りで
発病者同士は殺し合うという。


部屋の外が静かになったため
男は警官と一緒に外に出る。


警官は倒れている同僚を心配するが
男は慌てて
“触れるな、感染する”
と注意する。


男は血と体液は危険だと説明する。


所長らしき男が立っていた。


二人に気付くと所長は振り向いて四足歩行で襲ってくる。


男はそばにあったコーヒーを浴びせると
所長は怯む。


男は警官に撃つように指示するが躊躇っている。


男は仕方なく素手で署長に襲い掛かり首を絞めて殺害する。


男は
“発病すると水と光を恐れる、殺し合って最後の一人になり、それを殺すのが俺の役目”
という。


刑事は男の手錠を外す。


男は避難した後に建物を燃やすように指示して外に出ようとする。


警官が名を尋ねると
“ユ・テゼだ”
といって去っていく。







--モロッコ・タンジェ


人気のないカフェで
現地人の男と欧米人の男が待ち合わせをしている。


現地の男は
“例のもの”
を欲しがるが当局に差し押さえられてしまったと欧米人はいう。


現地の男はどうしても欲しいものがある様子。


欧米人は
“いい兵器がある”
と話を持ち掛ける。


アケメネス朝
ペルシアの征服者である
ダレイオス一世が探し求めた
伝説のウイルスだという。


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エデンの王 3話のネタバレ

「狼」

テゼと同期のルアは
12歳のときに聖書考古学に興味を持つ。


単純に担当していた教師の話が面白かったためだった。


教師は
“人類最初の殺人事件”
の話をする。


アダムとイブの子供である
カインとアベルの有名な話だった。


カインは土を耕し
アベルは羊飼いだった。


二人はそれぞれの収穫物を神にささげるが、
神はアベルの羊のみを受け取る。


カインは弟に嫉妬をして
荒野に呼び出し殺害する。


神はカインにアベルの所在を尋ねるが
カインは知らないという。


これが人類最初の嘘だった。


神はカインの足元の血だまりを見逃さなかった。


ここで教師は子供たちに
“カインはどうやってアベルを殺したんだろう?”
と意見を求める。


子供たちはそれぞれの意見を言って検討しあう。


首を絞めたのでは血は出ないハズ。


ナイフという考えもあるが、
カインは農民のため鍬や鎌の可能性もある。


“石での撲殺”
が最も有力で
大抵の聖書考古学者もそう考えていると教師はいう。


教師は意見を求めると
テゼが
“噛みついたんじゃないでしょうか”
という。


子供たちは笑っているが
教師は
“なかなかいい”
と褒めて
聖書の異文だと
カインの猟犬に噛み殺されたという説も、
自ら噛みついたという話もあるという。


教師は
“カインの印”
について尋ねると子供たちは知っている様子。


カインが
“ノドの住民”
に殺されないために
“カインを殺せば七倍の復讐があることを伝える印”
だと答える。


“印”
はどんなものでどこにあるかは不明だった。


教師は
“ノドの住民”
についての疑問点があるという。


ルアは教師の意図に気付き発言する。


聖書には人間はアダムとイブしかいないハズで、
その二人から生まれたカインとアベルの合計4人しか人間はいないハズだった。


“ノドの住民”
の正体は
“神様が作り損なったゾンビのような種族”
という可能性を示唆する。


伝説ではゾンビは
吸血鬼か狼男につかえていたという。


教師は
“カインは神から印を貰い、狼男か吸血鬼になりノドの地を支配したのかもしれない”
と締めくくる。






--韓国・ソウル大学、現在


ルアは考古学の教授となり講義をしている。


1922年のエジプト王家の発掘の際の
“謎の死”
について解説している。


ルアは
“未知のウイルス”
という説を提唱する。


実際に
エジプトで新しい墓が見つかると、
空気に触れるようにして数日間放置するのだという。


内部の菌やウイルスを空気に晒して消毒してから調査をするのだという。


講義の終了後
考古学者のキャノンはルアに仕事を持ち掛ける。


ルアは中央情報院に呼び出される。


WHO、ユーロポールの派遣者が集まっており、
ルアはただ事ではないのを察する。


さっそく本題に入る。


最初の犠牲はタイのラオス国境の村だという。


ルアは
“犠牲?村?火災ですか?”
と疑問を持つが
説明は続けられる。


村は一晩で焼け落ちて
村人は全員死亡したという。


近隣の噂では
村人が全員恐ろしい怪物になり殺し合ったのだという。


次はスコットランドだった。


同じようなことが起こり
1時間で村は全焼したという。


そして
1か月前がテゼがいたスペイン南部の村だった。


警官一人が唯一の生存者だった。


その証言を収めた映像を見ると
明らかに正気ではなかった。


独り言をつぶやいた後
突然激しい怒りを爆発させて、
人間には見えない怪物に変身していた。


ウイルスに発病すると
人間の心を失い獣になって殺し合うというところまでは判明している。


保菌者から検出したウイルスの形は
狂犬病によく似ていたけど別種で
“狼ウイルス”
と呼ばれている。


残された映像には
テゼの取り調べの様子もあった。


テゼはそれぞれの現場でも目撃情報があった。


テゼがすべての現場に居合わせて
遺体に火を放って村を全焼させたのが判明していいた。


ルアはテゼが同級生で
聖書考古学の授業を一緒に受けていたことを思い出す。


テゼとの繋がりはルアが呼ばれた理由だった。


ルアはテゼを探すのに協力を要請される。


“人類滅亡の危機”
なのだと言われ、
ルアのテゼとの繋がりと考古学者としての能力が求められている。


テゼは大学時代に考古学を専攻しており
学生でありながら優秀なため、
ルーマニアの発掘調査に参加していたという。


発掘隊はテゼを含む4名を残して
全員亡くなっていた。


表向きは落盤事故だが
実際は奇妙な病気を発症して殺し合ったのだという。


ルアは依頼を受けることにする。






--ドイツ・ベルリン


カフェで二人の男が
“狼”
の話をしている。


“資本主義の奴隷たちを抹殺する最終兵器”
なのだという。


恐ろしいウイルス兵器で
ヨーロッパ、アメリカ、アジアで少しづつ使用して、
最後は全員を抹殺するのだという。


男たちは
“俺たち【細胞】には全然わからない話”
と他人事だと思っている。


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エデンの王 4話のネタバレ

「死の商人」

ルーマニアのその丘には巨大な十字架が立っていた。


村人は
“狼の丘”
と呼んでいる。


村人たちは名前の由来も
十字架が立っている理由も知らなかった。


その丘で少年が奇妙な粘土板を見つけた。


粘土には世界最古の文字である
楔形文字が刻まれていた。






--イギリス・王立グリーンマン病院


テゼと同じく4人の生き残りの一人である、
モーガンをルアは訪れていた。


モーガンはルアの博識を
“若者にしてはモノを知っている”
と褒めて饒舌になる。


ルアは発掘に関することを聞きだそうとする。


モーガンたちは粘土板と
“ホマ鳥”
を掘り当てたという。


古代ペルシアの墓がルーマニアにある不自然さに、
ルアは質問をする。


モーガンの考えでは
ダレイオス王の遠征軍が実際はスキタイを超えて、
ルーマニアまで行ったという。


王はルーマニアで埋葬されたならば
考古学上の大発見になるという。


その後の発掘調査では
“青銅の仮面”
の話をしだすと
モーガンの様子がおかしくなる。


モーガンは当時を思い出し錯乱しだす。


“大勢死んだ、狼が来た、ヘロドトスの呪われた民族”
と口走り自傷行為をしだす。


慌てて看護師たちが止めにはいる。


ルアはハースに
“収穫無し”
と報告する。


テゼの事を聞きたかったが、
その前に錯乱状態になり話ができなかった。


“死者を蘇る仮面、ヘロドトスの呪われた民族”
というフレーズを報告する。


テゼは本当に心を病んでいるのか疑問な様子。


モーガンが
“テゼを敵か味方か見極めようとしていた”
可能性を示唆して
背後に大きな陰謀があるかもしれないという。


二人が乗る車が止まると
すぐに車数台に取り囲まれる。


ハースは男二人に捕らえられてしまう。


テゼは身に着けた護身術で二人の男を倒す。


テゼの技術は
“イスラエルの戦闘術クラブマガ”
であると
リーダー格の男は認識して銃を突きつける。


ハースがユーロポールであると明かすと
男は銃をしまい謝罪して
“私はマーチ、国家保安局のものだ”
と名乗る。


マーチは
“死の商人を追っている”
と自分たちの目的を告げる。


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エデンの王 5話のネタバレ

「保菌者」

--中華人民共和国・オルドス市・内モンゴル自治区


テゼは大気汚染された街中を一人で歩いている。


他に歩行者は見当たらない。






--ロンドン


ハースとルアはマーチの車で連れられる。


ハースはイギリス人を信用していない様子で警戒している。


二人は部屋に案内されて
マーチが二人の身元の確認だ取れたことを告げる。


マーチは改めて謝罪をする。


マーチは映像を流す。


スコットランドのブラーゲルという街で、
ウイルスにより全滅したと説明する。


二人もそのことは知っていた。


その村には事件の数日前に
ロナルド・マーフィという生物学者が潜入していたという。


ロナルドはテロ組織
“RIRA”
の化学部門の班長だという。


RIRAはスコットランドに恨みはなかったため
“実験”
であると推測されていた。


・少ない人口

・隔絶した環境

でパンデミックを最小限に食い止められる環境だった。


ウイルスの感染者は
襲う者がいなくなると最後には自殺する習性がある。


“パンデミックの心配をする必要がない”
という点で
ウイルス兵器としては最高のものだという。


“狼”ウイルスに感染した者は
8日間しか生きることができない。


マーチは二人が知っている情報で
特にテゼについて知りたいという。


マーチたちは
“武器商人”
の容疑者としてテゼを追っていた。


マーチは根拠となる映像を流す。


街の監視カメラの映像だった。


テゼは感染者の攻撃を簡単に躱していた。


人間の動きではなく、
感染者の身体能力も上回っていた。


“テゼも狼ウイルスの保菌者で免疫がある”
と仮説をたてているのだという。


ハースは嫌がるがルアはテゼの情報を話し出す。


テゼはルーマニアで発掘調査に参加して
そこで起きた事故の生き残りだと明かす。


ハースは
“それ以上何も話すな”
というが
ルアは
“そんな場合じゃ…”
という。


マーチはテゼを
“ウイルスに免疫を持ち身体能力が異常に高く、世界を憎みウイルスを売り歩いているとしたら…”
という。


テゼは
“世界は滅亡する”
可能性を指摘する。







--ルーマニア


狼の丘をロシア人が買い取ったと現地人が話題にしている。


老婆は
“スポートニックはいつ来る?”

“神様から狼を殺す魔力を与えられた唯一の人”
の来訪を期待している。


丘を買ったロシア人は
丘のすぐ下に待機しているリムジンの中だという。


太陽の光が嫌いで
夜までは現れないのだという。


現地の人達は
“ロシアの吸血鬼だからウピルだろう”
と噂している。


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エデンの王 1巻の感想

浦沢直樹っぽさが出てていいですね!


この作品を面白いと感じた人は
間違いなく浦沢直樹もハマるので是非お試しください!
※「MASTERキートン」、「PLUTO」、「BILLY BAT」は浦沢直樹の作品でもあります。





主人公のテゼの目的が謎に包まれたままですね。


マーチたちはテゼが主犯格だと思っているようですが、
テゼの様子だと違うようです。


テゼの本当の目的は
“阻止と後処理”
だと思います。


テゼたちが発見したウイルスが、
悪い組織に利用されてそれに対して一人で戦っているのかもしれません。


組織にテゼの協力者がいて
“いつどこを襲う”
という情報をテゼに教えて
テゼが現地にそれを止めに行こうとして失敗を繰り返しているのだと思います。


テゼが到着すると既にウイルスを撒いた後で、
仕方なく被害を最小限に食い止めるため後処理をしていると言う感じでしょうか…


テゼは身体能力が向上したようですが、
せいぜいキャプテンアメリカとタメを張るレベルだと思います。


マイティソーやハルク並に強くなれれば一人で何でもできそうですが、
テゼはあくまでも
“ものすごい超人”
の範疇なようです。


テゼが強すぎると
サスペンス漫画としての緊張感が無くなってしまうので、
“ものすごい超人”
くらいが丁度いいのだと思います。






テゼは必要最低限の言葉しか発していません。


その方がミステリアスでカッコいいかもしれませんね。


不自然なまでにクールというワケではないので、
とっつきにくい性格でもないようです。


警官が死体に触りそうになったら、
感染を心配して慌てて止めるシーンで好感が持てました。


テゼで気になるのが
“印”
です。


テゼの口ぶりだとカインと同じ
“印”
がテゼにはついていることになります。


カインの
“印”
も結局具体的にどんなものかはわからずじまいでした。


少なくとも
テゼの顔に目立った跡はありません。


テゼの発言で
“最初の殺人者には印がついた”
とあるので
テゼも誰か(感染していない人)を殺害している可能性があります。


“俺と同じ”
という発言から
カインのように罪のない人を殺したのでしょうか…?






とにかく気になる謎だらけなので、
これからジワジワ明らかになるのが楽しみです!


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