デビルズライン 36話
『ウロボロス』について
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デビルズライン 36話のあらすじとネタバレ!

菊原と牧村はアジト付近のビルの屋上にいる。


牧村は菊原に銃を突き付けて
“あんたを本庁に付きだす”
という。


菊原にバーでの殺人を指摘されるが
“俺も自首する”
という。


しかし
石丸と菊原は牧村が正当防衛であることを現場の状況から察していた。


店主はヒトで店は鬼の専門店だった。


そういうケースだと
ヒトが護身用に銃を違法に所持する場合が多い。


牧村を不審に思った店主が先に発砲し
牧村は迎え撃った。


それを見た鬼の店員は刃物で自害する。


牧村は自分が射殺したと見せかけるため
死亡した鬼の額に銃を打ち込んだ。


菊原はイレブンを殺さなかったことも指摘する。


菊原は牧村が“人が変わる”ことを期待していたが無駄だったと悟る。


菊原は観念したように片手を上げるがそれは射撃の合図で、
牧村は背後からクイーンの護衛に狙撃される。


致命傷ではないが
槇原はその場に倒れこむ。





結貴はアジトの屋上から
機動隊と記者が来ていることをF班に連絡する。


石丸は牧村がバーで行方不明になってからは連絡手段が途切れていた。


牧村が独断で通報して騒ぎを起こした様子。


牧村は騒ぎにしてCCCの活動を明るみにしたかったが
菊原は
“根本的解決にはならない”
という。


菊原は石丸と牧村の本当の所属にも気づいていたという。


牧村はCCCの裏には大きな何かがいて
それはR2PCか厚生労働省ではないかと菊原にカマをかける。


菊原は全ての真相を知っているが
“根本的解決にはならない”
ため証言しないという。


“「鬼は危険だ」という社会通念”
は制御不能なヒトの共通認識だという。


CCCを潰しても
また誰かがCCCのようなものを作るという。


菊原はそのために
あえてCCCの中にい続けて利用するというが
牧村は
“人を殺してなせることなんかない”
という。


菊原は
“いったんここで幕を引く”
といってライフルを構える。


牧村はゼロナナを射撃すると思ったが
菊原が撃ったのは結貴だった。


結貴の腹部を銃弾が貫通する。


目撃していたゼロナナが結貴が撃たれたことを無線で告げる。


無線を聞いていたつかさは
李に結貴のところに連れて行ってくれるように頼む。


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デビルズライン 36話の感想!

菊原の真意がまだはっきりとはわかりませんでした。


“鬼を守るためにあえてCCCにいる”
という事でしょうか…?


菊原はミステリアスすぎて把握しきれません…


牧村も菊原をすぐに殺さないのは
“菊原を殺しても根本的解決にならない”
と思っているからだと思います。


CCCの本当の設立理由は
“鬼を守るためにあえて反鬼の団体を自分たちで作ってコントロールする”
という事かなと思います。


ガチで鬼を憎んでいる団体が勝手に発生するより、
あえてコントロールできる団体を先に作ってしまうという作戦でしょうか…


その
“CCC設立の本当の理由”
を知っているのは
菊原やゼロイチやクイーンなど
“本当の幹部”
だけと思います。


CCC設立の本当の理由が明らかになるときが楽しみです。


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