食糧人類 13話について
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食糧人類 13話のあらすじとネタバレ!

下半身が再生したナツネを
山引と伊江が下に降りて迎えに行く。


小倉に頼んで伊江を引き上げてもらう。


山引は巨大生物の死骸に興味がある様子。


楽しそうにナツネが出てきた傷口から中を見ている。


山引は何かを発見した様子だが
防護服を着た男たちの靴音が聞こえてきたので天井裏に避難する。


男たちは巨大生物が死んでいるのを見て慌てふためく。





天井裏で
伊江はナツネに対して詳しく自分のことを話しだす。


伊江は
“これで俺の隠し事はなくなった
 お互い隠し事はゼロにしよう”
という。


ナツネは
“今年で6歳だ”
という。





王座の間では政治家らしき男が
巨大生物4体相手に土下座している。


巨大生物たちは
“17人”
というと
男は
“かしこまりました”
という。


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食糧人類 13話の感想!

山引が何かを発見したようです。


巨大生物の弱点でしょうか?


次回あたりに話す展開があるかもしれません。


施設の人間たちは
巨大生物が死んでいるのを見て慌てています。


どういう意味の慌て方なのか気になりますね。


巨大生物が死ぬこと自体が管理責任を問われてNGなのか…


それとも
巨大生物を殺せる侵入者がいるのがNGなのか…


リアクションからすると前者っぽいですが
確証はありません。





ナツネは6歳ということを鑑みれば大人ですね。


精神年齢の成長も3倍なのかもしれません。


増殖種でも腹は減るようです。


さらに回復後は体力も消耗しています。


増殖種が薬液を飲んでいれば
一番効率よく巨大生物へのエサが生産できるのかもしれません。


増殖種の研究が進めば人間たちの犠牲が最小限に食い止めることができますが、
どうなるのでしょうか…


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