食糧人類 6話について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


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食糧人類 6話のあらすじとネタバレ!

伊江たちは清掃用具入れに隠れて
化物が人を食べるのを見ている。


隠れたはいいものの
化物がいなくならないと移動できない。


いつまで隠れていればいいのかわからず途方に暮れる。


伊江は自分も化物に食い殺される想像をして息が荒くなる。


ナツネに落ち着くように注意される。


化物は歩いて移動している。


伊江が汗を垂らすと
地面に落ちる前に山引がキャッチして音がしないようにする。


伊江はナツネと山引と一緒なら
この状況を打開できるかもしれないと思う。



しかし
山引の腹が空腹で大きな音を立てる。


化物が気付いて向かってくる。


山引は
“あんまり美味しそうに食べていたんでつい…”
といってみんなに詫びる。


化物が一直線に歩いてきて
清掃用具入れのドアを開ける。


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食糧人類 6話の感想!

カズが意外と大人しくしていますね。


他の3人は隙間から化物を観察していますが
カズは見ていません。


カズも化物を見ていたら大騒ぎしていたかもしれません。


カズは薬液でおかしなテンションになっていますが
緊張した空気を感じ取って大人しくするくらいの状況判断はできるようです。






山引のサイコっぷりでピンチになっています。


人間が食べられているところを見て
“美味しそうに見えた”
ってかなりヤバいですよね…


もしかしたら
外でヤバい事件を起こしまくって
逮捕されてこの施設に送り込まれたのかもしれません。





化物に追いつめられていますが
どのようにしてこの状況を打開するのでしょうか…


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