金魚妻 2巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


以下の短編が収録されています。
・頭痛妻
・芳香妻
・園芸妻
・金魚妻2
・弁当妻その後


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金魚妻(2巻) とは?

出版社:集英社
発売日:2017/8/18
作者 :黒澤R

黒澤Rが描く、大ヒット不倫愛シリーズ第2弾。

読んで初めてわかる真実。

この中には、夫の知らない“妻”がいる。

妻はなぜ、一線を越えたのか――?

悩める人妻たち、それぞれの物語――!!

【収録作品】頭痛妻/芳香妻/園芸妻/金魚妻2/弁当妻その後


金魚妻(2巻) 「頭痛妻」のネタバレ

田口はタワーマンションの最上階に住んでいる。


何か大事なことを忘れているような気がしたが思い出せない。


2カ月前に知り合ったホームレスのタクゾーを訪れていた。


タクゾーは40歳になる田口のいやらしい下着をみて興奮していた。


田口はタクゾーが喜ぶと思って着けてきたという。


タクゾーは
“毛がハミ出て大惨事では?”
というが
田口は恥ずかしそうに
“下は全てしょりしております”
という。


その言葉にタクゾーは興奮して田口を押し倒す。


タクゾーと田口の出会いは
田口の愛犬のプーだった。


プーが田口を振り切って逃げだすと
初対面のハズのタクゾーに懐いていた。


田口はプーが懐いたことに驚いて二人は会話になる。


タクゾーはコーヒーを御馳走する。


ちゃんと買ってきた奇麗な水でこだわりがあるという。


田口が飲むと
“おいしい”
という。


田口の旦那もコーヒーが好きで
昔はよく淹れてくれたという。


タクゾーは田口の旦那のことを尋ねると
“ある会社の社長をしており、忙しく飛び回って半年ほど会っていない”
という。


タクゾーが旦那の年を聞くと
田口は少し考えてからタクゾーの名前と年齢を聞く。


タクゾーは50歳だという。


田口は旦那はタクゾーと同じくらいだという。


タクゾーは旦那との出会いを尋ねると
大学のサークルで出会ったというが田口は頭痛で苦しそうにする。


タクゾーは田口を横にして休ませる。


田口が気が付くと
タクゾーは田口の性器を舐めていた。


田口は自分の身体に夢中でむしゃぶりつくタクゾーに愛おしさを感じ、
身体を許してしまう。





それ以来タクゾーの元を訪れるようになる。


田口はタクゾーの小屋にいると何故だか落ち着くという。


タクゾーが今度は身の上話をする。


タクゾーは半年前にタワーマンションから妻に追い出されていた。


5年前の浮気を妻は許せていなかったのだろうという。





田口はエステで下の毛の処理をしてもらっていた。


エステティシャンによると
不倫をしている人は下の毛を処理することが多いのだという。


彼氏が
“舐めやすい”
と喜ぶのだという。


田口は身に覚えがあったためギクリとする。






田口は息子に怪しまれないように
朝早くタクゾーの元を訪れる。


その日はタクゾーが6時には出発して仕事だという。


夜も遅いためその日はもう会えないと知ると
田口はタクゾーに
“寂しい”
と抱き着く。


“もしこのことが知れたら何十年もかけて築きあげたもの全てを失ってしまう”
と思いつつも
それを望んでいる自分自身にも気づく。


息子のハルトが起きてくるころには朝食を作って待っていた。


ハルトは父のことを話題に出し
“まだ怒ってるの?”
というと田口は不思議そうな顔をする。


半年前に
“あなたなんか知らない、出ていけ”
と田口は大騒ぎして旦那を追い出していた。


田口はハルトに
“あの男はお父さんじゃないわよ、寝ぼけてたんじゃない?”
と本気でいう。


ハルトは驚くがその場は話を合わせる。


ハルトは出かける際に
“おれ知ってるからね、母さんの秘密”
とカマをかけるが
田口は上手く誤魔化す。


息子が出ていった後に
“バレてた…”
と思い息子が小さい時の写真を見て
“もうタクゾーさんにはあわない”
と誓う。


アルバムを見ていると
小さいハルトと一緒にタクゾーが映っていた。


田口はハルトとタクゾーが一緒に映っていることを理解できなかった。






ハルトはタクゾーの元を訪れる。


タクゾーは半年前に田口が追い出した旦那だった。


田口は犬の散歩中に転んで頭を打って、
旦那のタクゾーの顔だけ記憶喪失になっていた。


ハルトは
“脳に移譲はないようだし、思い出すのを待つしかない”
という。


タクゾーはそこでの暮らしを気に入っているようだったため、
焦ってはいなかった。


それどころか
“最近、母さん綺麗だし”
とハルトに
“お前昔、妹欲しいって言ってたよな”
と軽口をたたく。


田口はタクゾーのことを思い出しかけるたびに頭痛になっている。


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金魚妻(2巻) 「芳香妻」のネタバレ

カオルは職場の後輩の融と飲み会の後のタクシーに乗る。


融は
“東京にいる彼女にもう会えないといわれた”
と泣きだす。


上司たちに弄られるのがいやで二次会から抜けてきていた。


融が飲み過ぎで袋に吐き出すため、
慌てて二人はタクシーから降りる。


融の部屋はすぐ近くだったため、
カオルは建物の前まで送ると帰ろうとする。


融は
“お茶でも飲んでってください”
というので部屋に入ると暗くて寒かった。


融が
“せめて電気が来るまでいてください、オバケ怖い”
というので
“母親が恋しいのかも”
と思いいてあげることにする。


融はお茶を淹れてカオルの年齢を聞くと
“45”
と言われて驚く。


融は30くらいだと思っていた。


“友達の母親と同じくらい”
と関心している。


融の母は融が小さいときに浮気していたためほぼ知らなかった。


融は友達の母親に可愛がられたという。


その友達は父親がいなかった。


融は同年代の女性が苦手なため
年上のカオルは安心して話せるという。


カオルは男の部屋には似つかないアロマを見つける。


彼女の趣味かと思ったら融のだという。


融に金が無いのは
高価なアロマオイルを沢山購入しているからだった。


カオルは
“この時期は光熱費優先しなさい”
と呆れる。


融は作りたい香りがあり
それは
“おばさんの香り”
なのだという。


正確には
“友達の母親の体臭”
だという事を聞くと
カオリは融の彼女の正体に気付く。


融の彼女は友人の母親で
融はカオルに
“職場で言いふらさないでくださいよ”
と顔を真っ赤にする。


ずっと拒否られてはいたが
“今回はマジ”
と融は真剣な表情になる。


乳がんで保険適用外の治療をしているという。


“若くて健康な事付き合いなさい、お金ももう送ってくるな”
と怒られたというので
カオルは
“いくらあれば足りそう?”
と助けようとする。


しかし融は
“お金じゃ無くて、カオルさんの匂いを嗅がせてください”
という。


融によると
カオルの匂いは元気だったころの彼女の匂いに似ているのだという。


“消毒されてない本物の匂い”
といってカオルの匂いを嗅ぐと
“アキちゃんがすぐ目の前にいるみたいだ”
という。


融は匂いに集中する。


その日は飲み会の帰りだったため
酒やタバコの匂いで集中できなかった。


“またうちに来てくれませんか?”
と頼むが
カオルは
“それは無理かな”
と微笑むと融はその答えを予想していた。


融が
“もっと近くで嗅いでいいですか?”
といって迫ってくるので
カオルは
“いつからこの絵を描いていたのだろう…”
と思いながら了承する。


融はカオルをベッドに押し倒す。


融はカオルを抱きながら
アキとの関係を説明する。


融が一方的に想いを寄せて
アキが仕方なく受け止めてくれたのだという。


カオルは
“切ないね”
という。


融はカオルに挿入すると
匂いを再現するポイントを掴んだようだった。


“今度こそできるかも…”
といってカオルの中で果てる。






融は服を着るとさっそく匂いの作成に取り掛かる。


カオルはアキの心中を察して
“惨めに捨てられるより前にコッチから別れた方がキレイ”
というと
アキも同じことを言っていたという。


融が東京へ赴任する数カ月間、
カオルは何度か呼び出されたがそれだけだった。






融は入院しているアキを訪れる。


アキは胸もなくなって髪もカツラだと落ち込んでいた。


融は
“あってもなくてもどっちでもいい”
という。


融が以前プレゼントした
スパイス系の香水は全く減っていなかった。


アキは
“融の匂いでしょ、香りはするのに姿が見えないなんてそんなの…”
というので融も自分もそうだと思う。


カオルの協力で作った
“アキの匂い”
を取り出してアキの目の前で嗅ぐ。


アキは
“気持ちわる~”
というが
融は
“だってもう会えないとかいうから”
と弁解する。


“俺が熟女専になったのアキちゃんのせい、責任取って死なないで”
とアキに泣きつく。


その後
アキは根負けして融と二人で暮らし始める。






カオルは相変わらず幸せに見える日々を過ごしていた。


しかし
時々街で融と同じ香りに遭うとしばらく動けなくなっていた。


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金魚妻(2巻) 「園芸妻」のネタバレ

史久は実家で兄一家と同居を始めて3年経過していた。


母がなくなり義姉のカスミが家の主導権を握っていた。


カスミの娘のキリは忠久に懐いていた。


兄の一久はチンピラで背中には大きな入れ墨が入っている。


カスミの代わりに忠久にキリの幼稚園の送迎を押し付ける。


キリは忠久と一緒に嬉々として出かける。


道中にキリは
“わたしあいつキライ!おじちゃんがパパになって。パパになって弟と妹つくって”
という。


忠久は一久をフォローするため
“昔は優しい人だった”
というとキリは驚いて
“神に逆らって堕落した天使なのでは?”
というと忠久は失笑する。


しかし忠久は
“そうかもしれない”
と思い当たるフシがあった。



活動家の父が生きていたころに
家族をないがしろにする父を一久が怒ったことがあった。


父は活動家の仲間に
“神”
と呼ばれていた。


一久は頭に大怪我を負う。


それ以来
一久は悪魔のような人格になってしまった。


母は園芸に癒しを求めて父は家族を捨てて消えた。






カスミは一久に朝食を用意する。


一久はそれを食べながらカスミの前で女に電話している。


カスミは庭の手入れをしながら
義母に打ち明けられた秘密を思い出していた。


朝食を終えた一久がカスミを呼び
“脱げ、全部”
と命令する。


カスミは仕方なく従うと
ちょうど忠久が帰ってくる。


それは一久の計算の内だった。


一久はカスミを指と舌でほぐすと
忠久を呼び出す。


一久は
“自分の代わりに突っ込め”
と忠久に命令する。


元々
忠久がカスミのことを好きだった。


花屋で働いているカスミに忠久は思いを寄せていた。


それに気づいた一久が
本性を隠してカスミに近づいていた。


好青年のフリをして近づいて
取り返しのつかない所まで行って本性を明かしていた。


母は嬉しそうにしてカスミを可愛がっていた。


忠久は
“こんな形でしか結ばれなかったのか…”
と思いながらカスミに挿入する。


カスミも忠久の気持ちには気付いていた。


カスミは植物が毒を作る理由を
“一度根を下ろした場所から動くことができないから”
という。


カスミは忠久に抱かれながら
“一久の食事に花を入れました、お義母さんがお義父さんにつかった毒”
と義母の秘密を打ち明ける。


義母は一久を変えてしまった義父を許せなかった。


庭の毒のある花をみそ炒めにしたら食べて死んだという。


死体はトイレの裏の土の中に埋めていた。


嫌われ者だったため誰も探さなかった。


義母は
“これが私の秘密、もう死ぬからいいわよね”
と可愛がっていたカスミに話していた。


忠久とカスミが果てる頃には
一久は死んでいた。


忠久は
“この時のために兄の仕打ちに耐えていたのかもしれない”
と思う。


溜め込んだ怒りは殺人の罪悪感を相殺していた。


二人は一久を庭に埋める。


死体の上には
“金魚草”
を植えた。


西洋絵は魔除けになると信じられていた花だった。


毒はない。


この鼻は子孫繁栄のために
さやに3つの穴を明けて種を拡散させる。


その姿を見た3人の子供は
“こわいね~”
と面白そうにしている。


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金魚妻(2巻) 「金魚妻2」のネタバレ

サクラの夫が店にサクラを探しに来た時に金魚を購入していった。


店長は
“よりによって難易度の高いピンポンパールを買っていった”
と金魚の心配をしていた。


金魚は自分で汚した水で死んでしまう。


急激な温度差も命とりだった。


夫は小さい金魚鉢を買っていった。


少ない水は汚れやすく熱しやすく冷えやすい。


サクラと夫はスピード結婚だった。


短い交際期間では優しかったが
結婚するとすぐに本性を現していた。


サクラは
“家事と仕事を両立させようと頑張るが”
夫の理解は得られなかった。


過労で生理が来なくなっても
“時間の無駄”
と言われて浮気に走るようになる。


夫はサクラと同じ名前の金魚を購入していった。


サクラは店長といる時に思わず
旦那の名を口走ってしまう。


慌てるが店長は
“僕のことは気にしなくていい”
と夫とまだ元に戻れる可能性を示唆する。





夫は家で金魚の世話に苦労していた。


金魚がエサを食べない当てつけで店のレビューに書き込む。


すぐに常連客と思われる人が現れて
夫のクレームに対して的確なアドバイスを書き込む。


夫がさらにクレームを書き込もうとしていると、
サクラが帰ってきて金魚に
“さくら、しっかり!今助けるから”
といって処置を施す。


夫はサクラに気付き処置を見守る。


サクラは処置をしながら世話の仕方を詳しく説明する。


夫は
“良かった無事で”
といって抱きしめる。


しかしすぐに引き離し
“これは黙っていなくなった分”
といって顔を叩く。


サクラが
“あの子に振られたの?”
というと今度は拳で鼻の頭を殴りつける。


サクラは怯まず
“そのやり方じゃ金魚は腐った水の中でもがき苦しんで死んじゃう”
というが夫は殴り続ける。






店に常連客の男性がやってきて
乱暴なオスとそれに攻撃されて傷ついているメスを心配する。


店長はその二匹を引き離すことにする。


サクラが店に来て店長に抱き着き
“ダメでした”
という。


金魚はサクラの両親に引き取ってもらったという。


引き離された金魚を見た常連客は
“ここの金魚は元気だな”
という。





サクラが夫に暴力を振るわれる様を動画に撮影していたため、
スムーズに離婚が成立する。


サクラの母は
“結婚前に気付きなさいよ”
と呆れるが
父は
“彼は馬鹿じゃない、付き合っているときは隠す”
とサクラを庇う。


夫はサクラの両親に謝ってサクラにも謝りたがっているが、
サクラの両親はもう二人を会わせる気はなかった。






サクラは夫からの慰謝料で3年はのんびり暮らせると計算していた。


店長の店を本格的に手伝うようになる。


サクラは店長を誘惑するために
屋上の水槽でスケスケの下着を着ている。


店長は
“本当にこんなおじさんでいいの?”
というと
サクラは
“はやく欲しいなぁ、店長との赤ちゃん”
と喜んで店長に抱かれる。


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金魚妻 2巻の感想

「頭痛妻」はオチのおかげで二度読むととても面白いです。


要所要所でタクゾーが
“自分のこと思い出してくれないかな?”
という質問を田口にしています。


犬のプーがタクゾーに懐いていたり、
田口がタクゾーの部屋に懐かしさを感じたのはちゃんと理由があったのだと納得がいきます。


不倫の形としては理想的かもしれません。


結局
田口は旦那に魅力を感じているワケですから、
息子のハルトも旦那のタクゾーも安心して
“不倫”
を認めることができますよね。


田口が記憶を取り戻した時に
旦那と息子のニヤニヤした表情が目に浮かびます。


“不倫”
していることは旦那も息子も知っているワケですから、
田口はどんな取り繕いのいい訳をするのでしょうか…?


この短編も続編をよんでみたいです。






「芳香妻」はカオルの台詞が印象的でした。


“幸せか不幸かは世間が決めるもの”
というカオル(おそらくアキも同じ考え)に対して、
融は自分がアキを好きな想いを貫き通しました。


そんな自由に生きる融に
カオルは惹かれていたようです。


カオルは自分の
“幸せ”
な人生に悔いはないと思いますが、
それでも融のような生き方を羨ましく感じる様子はとても切なくてよかったです。






「園芸妻」は非常に珍しい傾向でした。


妻が殺人を犯して庭に埋めちゃっています!


もしかしたら義母は
こうなる運命を察してカスミに秘密を打ち明けたのかもしれません。


カスミの罪悪感を少しでも軽減できたと思います。


それにしても手口が素敵ですね。


“美しい花”
に理解を示さない男が
まんまと殺されちゃってます。


ちょっとでも自分の妻の趣味に興味を持っていれば死を防げたハズです。


その辺の皮肉もとてもよくできていると思いました。


ホラーな終わり方は
黒沢R先生の作品では非常に稀なので新鮮でした。


子供たちが見ている金魚草の下には…


子供たちを見守るカスミと忠久はどんな気持ちなのでしょうか…






「金魚妻2」

夫が予想以上にクズ過ぎた…


前回では夫があまり出てきませんでしたが、
今回で夫がガチクズなのが判明しましたね。


DV夫でモラハラもあったようです。


おそらくサクラは洗脳状態にあったのだと思います。


夫がサクラを抱きしめた後に殴っている手口でソレが伺えます。


どう見てもムリなのに
“まだ戻れるんじゃないか?”
という淡い期待を最後まで持っていたようです。


それも見事に砕かれてましたけど…


ラストの金魚を助けるシーンと
サクラが店長に抱き着くシーンが素晴らしい演出です。


それを見届けるのが
ハゲの常連のおっさんというのも和みます。


サクラは殴られてボコボコの顔をしていますが、
両親の言う通り“たくましい”ですね。


すぐに店長と子作りしています。


300日問題は心配ですが
末永く幸せになってほしいです。


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